東大阪市の水道に関するアンケート結果公表
アンケート結果
水道に対する市民の皆さまの意識や意向、満足度を把握するために実施したアンケートの結果を公表しています。
令和7年度アンケート結果 (PDF形式、492.53KB) 別ウィンドウで開きます
令和6年度アンケート結果 (PDF形式、496.71KB) 別ウィンドウで開きます
令和5年度アンケート結果 (PDF形式、161.46KB) 別ウィンドウで開きます

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ご意見・ご質問について
アンケートで多く寄せられたご意見・ご質問につきまして一部抜粋しお答えしています。
今話題のPFASが心配
本市では定期的な水質検査を実施し、水質基準を満たしていることを確認しています。検査結果についてはこちら(水質検査結果)をご覧ください。
また、PFAS(有機フッ素化合物)についても国が示す基準値(50ng/L)を大きく下回っており、引き続き安心して水道水をご利用いただけます。詳しくはこちら(水道水に含まれるPFAS(有機フッ素化合物)について)をご覧ください。
水道料金が高いのでは
本市では検針が2か月に一度であること、また下水道使用料もまとめて請求しているため、実際の水道料金よりも高く感じることがあるかもしれません。
例えば、1か月で10㎥使用した場合の水道料金は1,247円です。これは2人家庭での一般的な使用量です。水道料金の早見表についてはこちら(水道料金・下水道使用料早見表)を、計算ツールについてはこちら(水道料金等計算ツール)をご覧ください。
水道料金の基本的な仕組みについてはこちら(水道料金の設定の考え方について)もご覧ください。
老朽化に対する対策の進み具合や今後の計画を知りたい
「ひがしおおさか水道ビジョン2030」に掲げる3つの将来像である「安全・安心・安定の信頼される水道」、「災害に備えた強靭な水道」、「健全な経営を持続できる水道」を実現していくため、『水道施設等再構築事業』として事業を実施しています。詳しくはこちら(水道施設等再構築事業)をご覧ください。
水漏れした際に修繕対応が可能な業者について教えてほしい
屋内の水漏れに関する調査や、修繕対応が可能な業者一覧についてはこちら(屋内の水漏れ、調査)をご覧ください。
災害時の給水場所を教えてほしい
東大阪市では地震・災害などで水道施設が被害を受け、水が出なくなった場合に備えて、拠点給水施設や耐震性貯水槽などの応急給水施設を整備しています。応急給水施設の位置図と一覧はこちら(応急給水施設)をご覧ください。
その他災害対策に関する取り組みはこちら(災害への備え)もご覧ください。
