市政だより 令和8年6月号 14・15面(テキスト版)
保健所・センターだより
- 東保健センター:072(982)2603、ファクス072(986)2135
- 中保健センター:072(965)6411、ファクス072(966)6527
- 西保健センター:06(6788)0085、ファクス06(6788)2916
- 健康づくり課:072(960)3802、ファクス072(970)5821
番号を確認のうえ、かけ間違いのないようにお願いします。
車での来場はご遠慮ください。
往復ハガキ、ハガキ、ファクス、Eメールで申し込む場合は、「行事名・教室名」「住所(郵便番号も)」「氏名(ふりがなも)」「年齢」「電話・ファクス番号」の基本事項を書いてそれぞれの申込み先へ送信してください。
ふたご(多胎)の教室
- とき ところ
-
- 6月5日(金曜日)9時45分~11時15分=西保健センター
- 6月10日(水曜日)9時45分~11時30分=中保健センター
- 6月19日(金曜日)10時~11時=東保健センター
- 対象
- 市内在住のふたご、みつごを妊娠・出産している方とその子ども
- 申込方法・申込み先など
- 電話で
- 申込方法・申込み先など 問合せ先
- 東保健センター・中保健センター・西保健センター
オンライン離乳食講習会
- とき
- 6月18日(木曜日)13時30分~15時
- ※オンラインで開催(Zoomを使用)。
- 対象
- 離乳開始前~11か月ごろの乳児の保護者
- 申込方法・申込み先など
- 申込専用ウェブサイトで
- 問合せ先
- 東保健センター
- とき ところ
-
- 6月8日(月曜日)10時~16時30分=コーナン東大阪菱江店
- 6月21日(日曜日)10時~16時=JR長瀬駅
- ※日程は変更する場合があります。受付時に本人確認をします。
- 問合せ先
-
- 大阪府赤十字血液センター 06(6962)7654、ファクス 06(6968)4900
- 地域健康企画課 072(960)3801、ファクス 072(960)3806
- とき
- 7月15日(水曜日)10時30分~13時30分
- 対象
- 市内在住の方
- 定員
- 12人(申込先着順)
- 内容
- 講話、調理実習
- 料金
- 700円
- 持ち物
- エプロン、三角巾、手ふき2枚、マスク
- 申込方法・申込み先など
- 基本事項を7月13日(月曜日)までに市電子申請システムで(電話、ファクスも可)
- ところ 申込方法・申込み先など 問合せ先
- 西保健センター
- 問合せ先
- 健康づくり課
- とき
- 6月18日(木曜日)13時30分~15時30分
- 対象
- 市内在住の方
- 定員
- 12人(申込先着順)
- 料金
- 400円
- 持ち物
- エプロン、三角巾、手ふき2枚、マスク
- 申込方法・申込み先など
- 基本事項を6月16日(火曜日)までに市電子申請システムで(電話、ファクス、直接も可)
- ところ 申込方法・申込み先など 問合せ先
- 西保健センター
- とき
- 7月6日(月曜日)10時~11時30分
- 対象
- 市内在住の運動制限のない方
- 定員
- 20人(申込先着順)
- 持ち物
- 飲み物、タオル
- 申込方法・申込み先など
- 6月26日(金曜日)までに市電子申請システムで(電話、直接も可)
- ところ 申込方法・申込み先など 問合せ先
- 中保健センター
- 問合せ先
- 動物指導センター 072(963)6211、ファクス 072(963)1644
- とき ところ 定員 申込方法・申込み先など
-
- 6月16日(火曜日)・7月7日(火曜日)・7月21日(火曜日)9時10分から=西保健センター/各35人/各実施日の5日前まで
- 6月18日(木曜日)・7月16日(木曜日)14時30分から=東保健センター/各35人/各実施日の14日前まで
- 6月19日(金曜日)・7月1日(水曜日)・7月17日(金曜日)9時20分から=中保健センター/各40人/各実施日の2日前まで
- ☆いずれも申込先着順
- 対象
- 市内在住の40歳以上の方
- 申込方法・申込み先など
- 各申込期限までに電話で
- 申込方法・申込み先など 問合せ先
- 東保健センター・中保健センター・西保健センター
- とき
- 7月1日(水曜日)10時~11時30分
- ところ
- くすのきプラザ(若江岩田駅前)
- 対象
- 市内在住の運動制限のない方
- 定員
- 25人(申込先着順)
- 持ち物
- 飲み物、タオル
- 申込方法・申込み先など
- 基本事項を6月26日(金曜日)までにファクスで(電話、直接も可)
- 申込方法・申込み先など 問合せ先
- 中保健センター
- とき
- 6月26日(金曜日)・7月27日(月曜日)・8月28日(金曜日)・9月25日(金曜日)9時30分~11時30分(計4日間)
- 対象
- BMIが25以上またはBMIが23以上で血圧・血糖・HbA1c・LDLコレステロール値(いずれか)が高い73歳以下の方
- 定員
- 15人(申込先着順)
- 内容
- 体脂肪・腹囲・血圧測定、運動実習など
- 持ち物
- 特定健診などの結果(あれば)
- 申込方法・申込み先など
- 基本事項を6月11日(木曜日)までに市電子申請システムで(電話、ファクス、直接も可)
- ところ 申込方法・申込み先など 問合せ先
- 東保健センター
- とき
- 6月30日(火曜日)・7月7日(火曜日)・7月14日(火曜日)13時30分~15時30分(計3日間)
- 対象
- 血糖値が高め(HbA1c6.5パーセント以上)の方とその家族
- 定員
- 12人(申込先着順)
- 内容
- 医師などの講話、運動実習など
- 持ち物
- 最近の血液検査結果
- 申込方法・申込み先など
- 基本事項を市電子申請システムで(ファクス、電話、直接も可)
- ところ 申込方法・申込み先など 問合せ先
- 中保健センター
- とき
- 6月22日(月曜日)10時~11時30分
- 対象
- 市内在住の運動制限のない方
- 定員
- 15人(申込先着順)
- 持ち物
- タオル、飲み物
- 申込方法・申込み先など
- 6月18日(木曜日)までに電話または直接
- ところ 申込方法・申込み先など 問合せ先
- 中保健センター
- とき ところ 定員 申込方法・申込み先など
-
- 7月9日(木曜日)13時30分~14時45分=西保健センター/35人/電話または直接
- 7月15日(水曜日)13時~15時15分=中保健センター/35人/電話で
- 7月16日(木曜日)13時20分~15時20分=東保健センター/30人/電話で
- ☆いずれも申込先着順
- 対象
- 令和8年4月1日現在、市内在住の40歳以上の偶数年齢の女性
- ※前年度受診していない場合に限り、奇数年齢の方も受診可。
- 料金
- 800円
- 持ち物
- 問診票、市がん検診受診証、バスタオル
- 申込方法・申込み先など 問合せ先
- 東保健センター・中保健センター・西保健センター
- 問合せ先
- 環境薬務課 072(960)3804、ファクス 072(960)3807
- とき ところ
-
- 6月24日(水曜日)=西保健センター
- 7月2日(木曜日)=中保健センター
- 7月7日(火曜日)=東保健センター
- ☆いずれも9時30分~11時30分
- 対象
- 市内在住の15歳以上の方
- 定員
- 各10人(申込先着順)
- 申込方法・申込み先など
- 電話で
- 申込方法・申込み先など 問合せ先
- 東保健センター・中保健センター・西保健センター
- とき ところ
-
- 7月1日(水曜日)・8月5日(水曜日)=中保健センター
- 7月7日(火曜日)・8月18日(火曜日)=西保健センター
- ☆いずれも10時10分から
- 対象
- 過去に石綿(アスベスト)にばく露した可能性がある方で、次の全てにあてはまる方
-
- 市内在住の40歳以上
- 今年度の肺がん・結核検診を受診していない
- 石綿に関わる仕事をしていた、またはその家族、もしくは石綿を扱う工場などの近くに住んでいた
- 環境省の石綿読影の精度確保等調査事業の内容を理解し、調査の協力に同意する
- ※石綿健康手帳所持者、職場などで石綿に関する特殊健康診断を受診できる方、呼吸器疾患で医療機関を受診している方は対象外。
- 定員
- 各10人(申込先着順)
- 内容
- 問診、胸部エックス線検査、胸部エックス線画像の読影
- 申込方法・申込み先など
- 各実施日の1週間前までに電話または直接
- 申込方法・申込み先など 問合せ先
- 健康づくり課
- 対象
- 平成22年4月2日~平成27年4月1日生まれの女性
- 持ち物
- 母子健康手帳・本人確認書類・すこやか番号のわかるもの
- ※予診票は、市内委託医療機関に備え付けています。
- 接種方法
- 市内の予防接種委託医療機関へ直接予約
- 接種回数
- 1回目の接種を小学6年生~15歳未満に受ける場合は2回接種で完了できます。15歳以降に1回目の接種を受ける場合は3回接種が必要です。
- ※接種開始から完了まで約半年かかります。接種を希望する高校1年生相当の女性は、9月中旬までに1回目の接種を済ませましょう。
- 問合せ先
- 感染症対策課 072(960)3805、ファクス 072(960)3809
- 対象
- 4月1日現在20歳以上かつ偶数年齢の女性
- ※21歳以上の奇数年齢の方も、前年度受診していない場合は受診可。
- 検診間隔
- 2年に1回
- 検診実施場所
- 市委託医療機関
- 料金
- 800円
- 内容
- 問診、視診、頸部細胞診、内診
- ※必要と判断された方は体部細胞診(500円)も実施。4月1日現在20歳の方には自己負担金が無料になるクーポン券を6月末に送付します。
- 問合せ先
- 健康づくり課
- 6月5日(金曜日)9時30分~11時
- 6月10日(水曜日)・6月24日(水曜日)9時30分~11時
- 6月8日(月曜日)・6月22日(月曜日)9時30分~11時
- 6月3日(水曜日)・6月4日(木曜日)・6月18日(木曜日)・6月23日(火曜日)14時~16時
- 6月2日(火曜日)・6月9日(火曜日)14時~16時
- 6月2日(火曜日)・6月11日(木曜日)・6月16日(火曜日)14時~16時・6月5日(金曜日)10時~12時
- 6月12日(金曜日)9時30分・10時30分・6月25日(木曜日)13時30分・14時30分
- 6月11日(木曜日)13時30分・14時30分・6月24日(水曜日)9時30分・10時30分
- 6月8日(月曜日)13時30分・14時30分・6月23日(火曜日)9時30分・10時30分
- 7月7日(火曜日)9時30分・9時50分・10時10分・10時30分(予約開始は6月15日(月曜日)から)
- 7月2日(木曜日)9時20分~10時45分
- 6月24日(水曜日)9時10分~10時40分
- 月曜日~金曜日 9時~12時・12時45分~17時30分
- 6月9日(火曜日)・6月23日(火曜日)午後
- 6月9日(火曜日)・6月23日(火曜日)午前
- 6月10日(水曜日)・6月17日(水曜日)・6月24日(水曜日)13時20分~14時30分
- 6月17日(水曜日)・6月24日(水曜日)午後
- 6月12日(金曜日)・6月26日(金曜日)午後
- 6月2日(火曜日)・6月16日(火曜日)13時15分~14時30分
- 6月12日(金曜日)・6月26日(金曜日)午後
- 6月5日(金曜日)・6月19日(金曜日)午後
- 6月9日(火曜日)・6月23日(火曜日)13時15分~14時30分
- 6月18日(木曜日)13時30分~15時(オンラインで開催〈Zoomを使用〉)
- 6月17日(水曜日)13時30分~15時
- 6月25日(木曜日)13時30分~15時
- 6月2日(火曜日)・6月16日(火曜日)9時30分~11時30分
- 2800円
- 環境衛生検査センター 06(6787)5021、ファクス 06(6787)7404
- 受付日は都合により変更になる場合があります。その他詳細はお問合せください。
- 対象
- 幼児期に四種混合、三種混合または二種混合の予防接種の第1期を完了した11歳から13歳の誕生日前日までの方
- 問合せ先
-
- 感染症対策課 072(960)3805、ファクス 072(960)3809
- 東保健センター・中保健センター・西保健センター
- 過去に1回も接種したことがない場合=1期初回接種相当を6日~28日の間隔をおいて2回、その後おおむね1年の間隔をおいて1期追加接種相当(3回目)を受けてください。
- 過去に1回~3回接種している場合=前回の接種から接種間隔が開いていても差し支えないので、6日以上の間隔をおいて残りの回数の接種を受けてください。
- 問合せ先
-
- 感染症対策課 072(960)3805、ファクス 072(960)3809
- 東保健センター・中保健センター・西保健センター
- 問合せ先
-
- 感染症対策課 072(960)3805、ファクス 072(960)3809
- 東保健センター・中保健センター・西保健センター
- ヒレ・もも・むねなどの脂身の少ない部位を選ぶ
- 脂身や皮を取り除く
- 油を使わない調理法(蒸す、茹でる)で調理する
- 問合せ先
- 西保健センター
- 1人分の栄養価
- エネルギー157キロカロリー、塩分量0.7グラム、野菜60グラム
- 材料(2人分)
-
- 鶏もも肉(皮なし)170グラム
- 酒小さじ1
- 大根40グラム
- きゅうり40グラム
- ミニトマト40グラム
- すりごま(白)大さじ1
- 白みそ大さじ1
- だし汁大さじ2~3
- 鶏肉を開き、耐熱皿に乗せて酒をふる。ラップをかけ、600ワットの電子レンジで約3分~4分加熱し、中心まで火を通す。粗熱がとれるまで冷ましておく
- 大根、きゅうりはそれぞれ細いせん切り、ミニトマトは半分に切る
- ボウルにすりごま、白みそを入れてよく混ぜ、だし汁でのばす
- (2)を皿に盛り、そぎ切りにした(1)をのせ、上から(3)をかける
- 問合せ先
- 西保健センター
6月の献血
健康ごはんクッキング教室
高齢者の健康増進プログラム
市では、75歳以上の方が元気に暮らし続けられるよう、健康づくりを支援する取組みを行っています。この取組みでは、後期高齢者医療健康診査を受けた75歳からおおむね84歳までの方のうち、高血圧や糖尿病、フレイル(心身の衰え)の心配がある方を対象に、保健師や管理栄養士などの医療専門職が一人ひとりにあわせた支援を行う「健康増進プログラム」として実施し、いつまでも自分らしく、元気に生活を楽しめるようサポートします。
対象となる方には委託事業者を通じて案内文を送付しています。 案内文が届いた方は、ぜひプログラムに参加してみませんか。
食育メイトと作ろう
たんぱく質が上手に摂れる食事
健康運動指導士から学ぶ
効果的なウォーキング講座
狂犬病予防注射は6月末までに
生後91日以上の犬を飼っている全ての飼い主は、狂犬病予防法に基づき、毎年1回、4月~6月に飼い犬への狂犬病予防注射の接種が義務付けられています。今年度の狂犬病予防注射がまだの方は忘れずに受けさせましょう。委託動物病院で狂犬病予防注射を受けると、注射済票の交付も同時に受けることができます。詳しくは、市ウェブサイトをご覧ください。
肺がん・結核エックス線検診
きらりウォークとまちづくり応援隊による~体力測定、フレイルチェック
めざせ!マイナス5キログラムダイエット
血糖値を下げる教室
正しいラジオ体操をマスターしよう
乳がん(マンモグラフィ)検診
薬物乱用は「ダメ。ゼッタイ。」
大麻や覚醒剤、麻薬、危険ドラッグ、MDMA、シンナーなどの薬物の乱用は、自身の身体や人生を破壊するだけでなく、周りの無関係な人にも危害をおよぼします。甘い誘惑を断ち切る勇気をもちましょう。6月20日(土曜日)からは、「ダメ。ゼッタイ。」普及運動が全国的に行われます。市では、啓発DVDの貸出しなどを行います。
歯科健康相談
石綿(アスベスト)検診
子宮頸がんを予防しましょう
子宮頸がんとは
子宮頸がんは、子宮の入口である「子宮頸部」にできるがんです。初期には自覚症状が現れることなく進行していきます。日本では毎年、約1万1000人の女性がかかり、約3000人が亡くなっています。20歳代後半から増える傾向にあり、40歳代にピークを迎えます。
病気の原因
子宮頸がんのほとんどは、ヒトパピローマウイルス(HPV)というウイルスの感染が原因であることがわかっています。HPVは主に性交渉によって感染します。
子宮頸がんを予防するには
HPVワクチン接種
子宮頸がんの原因となるHPVの感染を防ぎます。対象者はHPVワクチンの接種を公費で受けることができます。
子宮頸がん検診
HPVワクチンを接種しても、定期的に子宮頸がん検診を受け早期に発見することが大切です。市では、子宮頸がん検診を実施しています。
6月保健センターのごあんない
各保健センターで行われる行事の日時を、東保健センター、中保健センター、西保健センターの順で紹介します。
専門相談 クラミジア・梅毒・エイズ検査(証明書の発行はありません)
精神保健相談(予約制)(アルコール依存症、認知症の相談を含む)
糖尿病個別食事相談(予約制)
骨密度測定(予約制)〈市内在住の20歳以上の方〉(骨粗しょう症治療中の方は受けられません)
健康相談・禁煙相談
4か月児健康診査〈令和8年2月生まれ〉(予約制)
※受付時間は個別通知に記載。
1歳6か月児健康診査〈令和6年11月生まれ〉(予約制)
※受付時間は個別通知に記載。
3歳6か月児健康診査〈令和4年12月生まれ〉(予約制)
※受付時間は個別通知に記載。
2歳児歯科健康相談〈市内在住の令和6年6月生まれの幼児〉(おやこ手帳アプリで〈申込先着順〉)
離乳食講習会(予約制)
検査
保健センターで行われる検査を、検査の種類、受付日・時間、料金、受付場所の順に紹介します。
検便(赤痢菌、サルモネラ属菌、大腸菌O157・O26・O111)
※大腸菌O26・O111は検査を希望する方のみ。
予防接種を受けましょう
二種混合・日本脳炎
二種混合(ジフテリア・破傷風)
免疫効果の低下を防ぐため、二種混合(ジフテリア・破傷風)の追加接種(1回)を受けましょう。市では小学校6年生で受けることを標準としています。
日本脳炎
平成17年度から21年度にかけての積極的勧奨の差控えによって日本脳炎の予防接種を受けていない方は、残りの回数を定期接種として無料で受けることができます。
平成19年4月1日以前生まれで1期・2期の接種が終わっていない20歳未満の方
母子健康手帳を確認し、接種が不足している場合は、20歳の誕生日前日までに次のとおり接種を受けましょう。
なお、2期接種相当(4回目)の接種時期は医師とご相談ください。
予防接種の受け方
市委託医療機関に予約し、母子健康手帳・本人確認書類・すこやか番号のわかるものを持参のうえ、接種を受けてください。市委託医療機関は市ウェブサイトをご覧いただくか、お問合せください。「予防接種予診票」は医療機関で配布しています。
糖尿病食は健康食
ヘルスアップクッキング
第84回
糖尿病を予防するため、また糖尿病と上手に付きあっていくために役立つ献立を紹介します。糖尿病の方は主治医の指示に従いましょう。
ひと工夫で、上手に肉類を摂ろう
たんぱく質豊富な肉類ですが、種類や部位によっては脂質が多く、高エネルギーになりやすい食材です。次のポイントを実践し、エネルギーを抑えながら、たんぱく質を上手に摂りましょう。
蒸し鶏のごまみそかけ
(東大阪地域活動栄養士会糖尿病食献立集より)
