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災害時の備蓄や避難所食生活について

[2020年8月31日]

ID:16598

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いつ来るかわからない災害への備えは十分ですか?

災害時にはライフラインや食品流通が停止し、水や食料が届かなくなることがあるため、最低3日分の水や食料の備蓄が必要です。災害時は体力や免疫力が低下しやすいので、体調不良になりがちです。災害時でも健康で過ごすために栄養や衛生面のポイントも載せた備蓄に関するパンフレットを作成しましたので、ご活用ください。


保健所、保健センター、市役所本庁1階や行政サービスセンターでも配布しています。

避難所食生活を少しでも元気に過ごすために~避難所管理者や運営委員の皆さんへ~

避難所生活が中・長期化すると、普段と違う生活で誰もが心身の負担となります。特に食事が変わるため健康への影響が懸念され、「食事時の3密対策など健康を守るための対策」が必要になります。避難者が少しでも元気に過ごせるように、避難所管理者や運営委員の皆さんご自身も休養をとり、役割分担や体制づくりを整えるためのポイントを載せたパンフレットを作成しましたので、ご活用ください。

お問合せ

東大阪市 健康部   保健所 健康づくり課 

電話: 072(960)3802

ファクス: 072(970)5821

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

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