モノづくり開発研究会
事業目的 実習と講義でモノづくり人材を育成!
モノづくりのグローバル化による厳しい競争環境の中で中小企業が活力を維持・向上していくための一助として、東大阪市立産業技術支援センターを拠点に、基盤技術強化・新技術開発・新分野進出、並びに人材育成等を支援に取り組んでいます。 大阪産業技術研究所などの支援機関の協力を得ながら、機器の利用技術を含む実験・実習と講義を組み合わせて開催しています。
参加申し込み等詳しくは産業技術支援センターのウェブサイト(別ウインドウで開く)をご参照ください。(参加者は例年7月に募集)
事業概要
(1)対象
主に東大阪市内の企業・事業所
(2)コース
【一般】
- 強度解析初級コース (定員5名)
- 機械材料初級コース (定員5名)
- 機械・金属分野中堅人材育成コース (定員10名)
【短期集中コース】
- 機械設計技術の基礎の基礎 (定員4名)
- 金属材料入門「金属で遊ぶ」 (定員4名)
- プラスチックの基礎 (定員4名)
その他の支援施策について
他にもモノづくりのまち東大阪は幅広い支援施策を設けておりますので、ぜひこちらからご覧ください!



