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サービスを利用した場合の費用負担

[2019年10月1日]

ID:2435

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介護サービスを利用したときには費用の1~3割を支払います

サービスを利用した場合の自己負担

 利用者の負担は、サービス費用の1~3割となります(残りのサービス費用は介護保険から給付されます)。負担の割合は、「介護保険負担割合証」で確認してください。負担割合の詳細については「介護保険の負担割合について」のページをご覧ください。通所介護や短期入所サービス、施設サービスなどを利用するときの自己負担の例は、次のとおりとなります。

通所介護等のサービスを利用した場合

サービス費用の自己負担(1~3割)+食費+日常生活費

短期入所サービス・施設サービスを利用した場合

サービス費用の自己負担(1~3割)+食費+居住費(滞在費)+日常生活費

介護保険で利用できる額には上限があります

 介護保険では、要介護状態区分(要支援1・2、要介護1~5)に応じて上限(支給限度額)が決められています。上限の範囲内でサービスを利用するときは、利用者負担は1~3割ですが、上限を超えてサービスを利用した場合には、超えた分は全額が利用者の負担となります。

 

おもな在宅サービスの支給限度額
要介護状態区分支給限度額(1か月)
要支援1

 5万320円

要支援210万5,310円
要介護116万7,650円
要介護219万7,050円
要介護327万480円
要介護430万9,380円
要介護536万2,170円
※上記の支給限度額は標準地域のもので、地域差は勘案していません。介護職員処遇改善加算等の自己負担額は支給限度額に含まれません。

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お問合せ

東大阪市 福祉部  高齢介護室 給付管理課 

電話: 06(4309)3186

ファクス: 06(4309)3814

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