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有効期限の到来による電子証明書の更新手続きについて

[2020年3月9日]

ID:26283

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新型コロナウイルス感染症拡大防止について

 マイナンバーカード(個人番号カード)搭載の電子証明書には有効期限があり、有効期限が過ぎた場合にはコンビニ交付サービス・e-Tax等には使えなくなるため、更新手続きが必要となります。しかし、電子証明書の有効期限が過ぎてしまった場合でも、新しい電子証明書を発行することができます。

 このことから、昨今の新型コロナウイルス感染症拡大防止の観点より、状況に応じて適切な時期にお越しいただきますようお願い申し上げます。

電子証明書の更新手続きについて

 マイナンバーカード(個人番号カード)に搭載されている電子証明書(公的個人認証サービス)には、有効期限が設定されています。引き続き、署名用電子証明書を利用した電子申請(e-Tax等)や、利用者証明用電子証明書を利用したコンビニ交付サービス等の利用を希望される場合は、更新の手続きが必要です。

 更新対象者には、更新手続きができる時期になりましたら順次「電子証明書の有効期限通知書」がJ-LIS(地方公共団体情報システム機構)より送付されます。

 ただし、郵便物の転送手続き等をされている方には当該通知が届きません。通知が届かなくても有効期限の3か月前から更新手続きは可能となっておりますので、有効期限をご確認の上、更新手続きを行っていただきますようお願いいたします。

手続きの受付場所

東大阪市役所本庁舎西隣別館1階 マイナンバーカード交付窓口

受付日時

月~金曜日(祝日、年末年始を除く) 9時~17時30分

第4土曜日 9時~16時

持ち物

ご本人が手続きをする場合

マイナンバーカード

※手続きにおいて、マイナンバーカードに設定している住民基本台帳用暗証番号(数字4桁)と、更新を希望する電子証明書の暗証番号(署名用電子証明書(英数字6~16桁)、利用者証明用電子証明書(数字4桁))の入力が必要ですので、暗証番号をご確認の上ご来庁ください。

代理人の方が手続きをする場合

1.電子証明書の更新を希望する本人のマイナンバーカード


2.「署名用電子証明書・利用者証明用電子証明書 照会書兼回答書」(更新の案内通知に同封されております。)

※回答書や委任状、暗証番号等の必要事項を記入し、記載内容を他人に見られないよう封筒に封入の上お持ちください。記入漏れや記入に誤りがある場合、手続きを行うことができません。


3.代理人の本人確認書類(以下のうち1点)

旅券(パスポート)、一時庇護許可書、在留カード、仮滞在許可書、特別永住者証明書又は特別永住者証明書とみなされている外国人登録証明書、運転免許証、運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降のものに限る)、船員手帳、海技免状、小型船舶操縦免許証、猟銃・空気銃所持許可証、身体障害者手帳、戦傷病者手帳、宅地建物取引士証、電気工事士免状、無線従事者免許証、認定電気工事従事者認定証、特種電気工事資格者認定証、耐空検査員証、航空従事者技能証明書、運行管理者技能検定合格証明書、動力車操縦者運転免許証、教習資格認定証、検定合格証(警備員に関する検定の合格証)、住民基本台帳カード(顔写真のあるものに限る)、マイナンバーカード、官公庁がその職員に対して発行した身分を証明するに足りる文書で当該職員の写真を貼り付けたもの

 ※原本に限ります。

 ※「氏名・生年月日」または「氏名・住所」の記載があるものに限ります。

 ※有効期間の定めがある書類については、有効期間内のものに限ります。

お問合せ

東大阪市役所 市民生活部 市民室
電話: マイナンバーカード交付担当:06(4309)3163 ファクス: マイナンバーカード交付担当:06(4309)3012

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