【校内教育支援ルーム「SSR(スペシャルサポートルーム)」支援員】を募集します
備考:会計年度任用職員とは、1会計年度(4月1日から翌年3月31日)内を任期として任用される職員で、本市では非常勤の職員となります。
校内教育支援ルーム「SSR(スペシャルサポートルーム)」(会計年度任用職員)の募集
校内教育支援ルーム「SSR(スペシャルサポートルーム)」支援員(会計年度任用職員)を募集します。
詳しくは募集要項をご確認ください。
| 1.募集職種 | 校内教育支援ルーム「SSR(スペシャルサポートルーム)」支援員 |
|---|---|
| 2.業務内容 | ・小学校、中学校、義務教育学校に勤務し、学校長の指示に従い、不登校等児童生徒への学習支援や相談支援など、校内教育支援ルームの運営を行う。 ・教職員、スクールカウンセラーやスクールソーシャルワーカー等専門家、市教育支援センター等関係諸機関との連携を図る。 ・教育委員会主催の研修会等に参加する。 ・その他事業実施に当たり学校長が必要とする職務を行う。 |
| 3.採用予定人数 | 14人 *選考の結果、合格基準を満たしており、かつ今回の選考では採用に至らなかった方について、名簿登録者として登録し、令和8年度中に欠員等が生じた際に、順位順に任用します。 |
| 4.応募資格 | 次のⅠ・Ⅱに該当する人 (1)教員免許を有する人 (2)臨床心理士等の資格、又は同等の技能を有する者 (3)不登校児童生徒の支援、学習指導等に必要な知識及び経験または技能を有する人 Ⅱ.業務内容を関係者に平易な言葉で説明できるなどコミュニケーション能力があり、個人情報の保護に努めるなど人権意識が高い人
・本業務へ従事するに当たっては、令和8年12月25日までに施行予定の学校設置者等及び民間教育保育等事業者による児童対象性暴力等の防止等のための措置に関する法律(令和6年法律第69号。以下「こども性暴力防止法」といいます。)に基づき、特定性犯罪の前科の有無を確認するための犯罪事実確認が必要となります。 ・特定性犯罪の前科がある場合(特定性犯罪事実該当者の場合)は、こども性暴力防止法に基づき、本業務に従事させないこと等の措置を講じる必要があるため、当業務の採用条件の一つとして、特定性犯罪の前科がないことを求めることとしております。 (注意)地方公務員法第16条(欠格条項)に該当する人は受験できません。 ・禁錮以上の刑に処せられ、その執行を終わるまで、またはその執行を受けることがなくなるまでの人 ・東大阪市の職員として懲戒免職の処分を受け、当該処分の日から2年を経過しない人 ・日本国憲法施行の日以降において、日本国憲法またはその下に成立した政府を暴力で破壊することを主張する政党その他の団体を結成し、またはこれに加入した人 |
| 5.任用期間 | 任用開始日から令和9年3月31日まで |
| 6.報酬 | 時給1,466円(再度任用された場合、経験等に応じて報酬が加算されることがあります。) |
| 7.選考科目 | 口述試験 |
| 8.選考日程 | 令和8年3月27日(金曜日) *具体的な日時等は応募者に個別に通知します。 |
| 9.申込期間 | 令和8年3月18日(水曜日)まで *郵送によるものについては、3月17日(火曜日)の消印があるものまで受け付けます。 *受付時間は平日の9時から17時30分までで、土曜日・日曜日及び祝日は受け付けません。 |
| 10.提出先 | 〒577-0809 東大阪市永和二丁目15番25号 東大阪市教育センター 相談支援担当 電話: 06(6721)1188 備考:持参の場合、東大阪市教育センター相談棟1階窓口に提出してください。 |
募集要項・申込書

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お問い合わせ
電話: 06(6721)1188 ファクス: 06(6729)8261
