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東大阪市

あしあと

    ラグビーのまち東大阪基金の実績報告について

    • [公開日:2022年6月15日]
    • [更新日:2026年4月23日]
    • ID:33769

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    1.寄付総額

    令和7年1月から12月まで

    ・個人寄附  108,038,969円

    ・企業・団体寄附  459,002円

    令和6年1月から12月まで

    • 個人寄附    63,067,298円

    • 企業・団体寄附  720,074円

    令和5年1月から12月まで

    • 個人寄附    58,696,195円

    • 企業・団体寄附  628,660円


    2.基金を活用した事業

    令和7年度

    市内小学校でのタグラグビー普及推進事業

    • 市内50校の小学校の授業にタグラグビーを取り入れ、市民のラグビーに対する関心や「ラグビーのまち東大阪」の認知度を向上させるとともに、ラグビーの普及推進を通じて、児童の体力向上を図ることを目的に実施しています。

    タグラグビー交流大会

    • タグラグビー授業で培った成果を発揮する場として、各学校とのタグラグビー交流大会を2月14日に実施。市内小学校が参加して、「ラグビーのまち東大阪」として児童らに“聖地花園”を感じてもらうため、花園ラグビー場で大会を開催しました。

    マスターズ花園

    • 全国の高校ラグビー部OBが、世代や、花園出場の有無、プロ・アマチュア等のキャリアの壁を越えて、出身校別の同窓会チームを結成し、再び夢の舞台を目指してもらおうと高校生ラガー憧れの聖地・花園で大会を10月12・13日に開催しました。

       約750名の選手が2日に渡り花園ラグビー場でプレーされ、選手の家族や参加校の関係者らがスタンドから熱い声援で包まれ大いに大会が盛り上がりました。

    高齢者招待事業

    • 東大阪市内在住の70歳以上の方を対象に、花園ラグビー場で行われる公式戦に招待いたしました。高齢者招待事業はスポーツのまちづくり事業の一環として、「する」「みる」「ささえる」といったスポーツ参画人口の増加並びに花園中央公園、花園ラグビー場の賑わい創出を目的としています。高齢者の方々がスポーツに参画することで、活力増進に繋がり、ひいては健康寿命の延伸が期待されます。

    パブリックビューイング

    • 女子ラグビーワールドカップ2025 8月24日 日本VSイングランド (花園ラグビー場VIPルームで開催)
    • リポビタン D チャレンジカップ 2025 日本VSオーストラリア (布施駅前市民プラザ夢広場5F)「ラグビーのまち東大阪」にラグビーファンが集まり熱い声援をプレーする選手に届けれたと思います。

    令和6年度

    花園ラグビー場整備事業

    • 人工芝への整備が行われていた花園ラグビー場練習グラウンドの工事が完了しました。

    市内小学校でのタグラグビー普及推進事業

    • 市内50校の小学校の授業にタグラグビーを取り入れ、市民のラグビーに対する関心や「ラグビーのまち東大阪」の認知度を向上させるとともに、ラグビーの普及推進を通じて、児童の体力向上を図ることを目的に実施しています。

    タグラグビー交流大会

    • タグラグビー授業で培った成果を発揮する場として、各学校とのタグラグビー交流大会を2月14日に実施。市内小学校が参加して、「ラグビーのまち東大阪」として児童らに“聖地花園”を感じてもらうため、花園ラグビー場で大会を開催しました。

    マスターズ花園

    • 全国の高校ラグビー部OBが、世代や、花園出場の有無、プロ・アマチュア等のキャリアの壁を越えて、出身校別の同窓会チームを結成し、再び夢の舞台を目指してもらおうと高校生ラガー憧れの聖地・花園で大会を10月12・13・14日に開催しました。10月12日には、マスターズ花園に先立ち、花園ラグビー場及び花園中央公園にてイベントを開催しました。当日は花園近鉄ライナーズ対NTTドコモレッドハリケーンズ大阪の試合が行われたほか、スポーツやモノづくり体験、東大阪産野菜マルシェなど市の魅力満載のイベントとなりました。ラグビーファンや家族連れなど、さまざまな来場者で花園が大いに賑わう1日となりました。

    高齢者招待事業

    • 東大阪市内在住の70歳以上の方を対象に、花園ラグビー場で行われる公式戦に招待いたしました。高齢者招待事業はスポーツのまちづくり事業の一環として、「する」「みる」「ささえる」といったスポーツ参画人口の増加並びに花園中央公園、花園ラグビー場の賑わい創出を目的としています。またコロナ禍で外出する機会が減っていた中で、高齢者の方々がスポーツに参画することで、活力増進に繋がり、ひいては健康寿命の延伸が期待されます。

    令和5年度

    市内小学校でのタグラグビー普及推進事業

    • 市内50校の小学校の授業にタグラグビーを取り入れ、市民のラグビーに対する関心や「ラグビーのまち東大阪」の認知度を向上させるとともに、ラグビーの普及推進を通じて、児童の体力向上を図ることを目的に実施しています。

    タグラグビー交流大会

    • タグラグビー授業で培った成果を発揮する場として、各学校とのタグラグビー交流大会を2月14・15日に実施。市内小学校が参加して、「ラグビーのまち東大阪」として児童らに“聖地花園”の芝に触れてもらうため、花園ラグビー場で大会を開催しました。

    東大阪市ラグビーカーニバル

    • 幼年からシニアまで多様な世代が参加するラグビーイベントを3月16日・17日に実施。女子ラグビーやシニアによる試合など、イベントを通じて、選手たちの交流の輪を広げます。

    パブリックビューイング事業

    • 東大阪市花園ラグビー場第1グラウンドでラグビーワールドカップ2023フランス大会開催期間のうち、9月10日に日本対チリ・10月8日に日本対アルゼンチンのパブリックビューイングを開催しました。ラグビーファンの皆さまが会場に駆けつけ、選手たちに熱いエールを送りました。聖地”花園”での応援がフランスの地で戦う選手たちに届いてくれていたと思います。

    マスターズ花園

    • 全国の高校ラグビー部OBが、世代や、花園出場の有無、プロ・アマチュア等のキャリアの壁を越えて、出身校別の同窓会チームを結成し、再び夢の舞台を目指してもらおうと高校生ラガー憧れの聖地・花園で大会を10月7・8・9日に開催しました。10月7日には、マスターズ花園に先立ち、花園ラグビー場及び花園中央公園にてイベントを開催しました。当日は花園近鉄ライナーズ対NTTドコモレッドハリケーンズ大阪の試合が行われたほか、スポーツやモノづくり体験、東大阪産野菜マルシェなど市の魅力満載のイベントとなりました。ラグビーファンや家族連れなど、さまざまな来場者で花園が大いに賑わう1日となりました。

    高齢者招待事業

    • 東大阪市内在住の70歳以上の方を対象に、花園ラグビー場で行われる公式戦に招待いたしました。高齢者招待事業はスポーツのまちづくり事業の一環として、「する」「みる」「ささえる」といったスポーツ参画人口の増加並びに花園中央公園、花園ラグビー場の賑わい創出を目的としています。またコロナ禍で外出する機会が減っていた中で、高齢者の方々がスポーツに参画することで、活力増進に繋がり、ひいては健康寿命の延伸が期待されます。

    お問い合わせ

    東大阪市都市魅力産業スポーツ部スポーツのまち推進室 花園・スポーツビジネス戦略課

    電話: 06(4309)3019

    ファクス: 06(4309)3849

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