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新型コロナワクチン接種証明書(ワクチンパスポート)

[2021年8月25日]

ID:30902

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ワクチンパスポート案内

海外の渡航先への入国時に、相手国等が防疫措置の緩和等を判断する上で活用されるよう、新型コロナウイルス感染症のワクチン接種の事実を公的に証明する接種証明書を交付します。

※この接種証明書は海外渡航予定がある方のみを対象としています。


対象者

以下の2条件のいずれにも当てはまる方が対象になります。

  1. 予防接種法に基づく新型コロナウイルス感染症のワクチン接種(医療従事者等の先行・優先接種、職域接種、通常接種等含む)を受けた方で、東大阪市から接種券が送付されている方。
  2. 海外へ渡航する際、接種証明書を所持していることにより、相手国による防疫措置の緩和が受けられるといった理由から、本証明書を必要とする方。

以下の方は、発行対象外です

  • 海外渡航を予定していない方
  • ワクチン接種を受けていない方
  • 予防接種法の対象外となる方(在外日本人一時帰国者、米軍接種を受けた在日米軍従事者、ワクチンの輸入等で接種した方、国内治験参加者)

受付開始日

令和3年7月26日(月曜日)から

実施方法

  • 郵送での申請を受け付け、書面で発行・返送します。

※窓口での受付・発行はできません。

提出書類

必須書類

  • 交付申請書

※交付申請書は市役所本庁舎1階市政情報相談課及び市内7か所の行政サービスセンターでもお受け取りいただけます。

  • 旅券(パスポート)の写し
    ※有効期限が切れている場合、接種証明書は発行できません。また、渡航前に旅券の更新予定があれば、更新した旅券をご提出ください(旅券の更新の際に旅券番号が変更となるため、更新前の旅券で接種証明書を発行した場合、旅券の更新後に再度接種証明書の発行を申請する必要があります)。
    ※旅券に旧姓・別姓・別名(英字)の記載がある場合、旧姓・別性・別名が確認できる本人確認書類の写しも併せてご提出ください。
    ※外国籍の方などで、接種済証に記載されている氏名が通称名など旅券と異なる表記の場合、旅券記載の本名と通称名の対応ができる書類(在留カード、マイナンバーカード、住民票の写しなど)も併せてご提出ください。
  • 返信用封筒(申請者が切手貼付、返送先住所を記載してください。)
    ※返信用封筒に貼っていただく切手代(定型郵便の場合は84円)は申請者のご負担となります。
  • 本人確認書類の写し ※返送先住所が記載されたもの(運転免許証、健康保険証等)

  • 接種券の写し
    (※接種券を紛失した場合、マイナンバーが確認できる書類(マイナンバーが記載された住民票の写し等)。いずれも提示できない場合は住所の記載された本人確認書類。)
  • 接種済証(接種券にワクチンロットシールが貼付されたもの)の写しか接種記録書(市から送られてきた接種券を使わないで接種した方)の写し
    ※どちらもお持ちでない方は、東大阪市新型コロナワクチンコールセンター(電話:06-7668-0485)へご相談ください。
  • 代理人による請求の場合、本人の自署による委任状及び代理人の本人確認書類
接種券(接種済証)の画像

接種券(接種済証)

接種記録書の画像

接種記録書

発行手数料

無料

提出先

〒577-8521

東大阪市荒本北1丁目1番1号

東大阪市役所8階 新型コロナウイルスワクチン接種事業課 ワクチン接種証明書発行担当

注意事項

  • 住所地外接種であっても、接種券を発行(附番)した自治体が東大阪市であれば、当市で接種記録を管理することになりますので、上記に従って申請してください。なお、1回目接種と2回目接種の間に転居している等、いずれか一方のみが当市の接種である場合は、その接種に係る接種証明書のみ発行が可能であり、もう一方の接種に係る接種証明書については、接種当時に住民票が所在した市区町村に申請する必要があります。
  • 交付申請書の受領から数日以内に証明書を発送しますが、書類に不備がある場合や接種記録の確認等により、交付までに時間を要することがあります。

問合せ先

発行手続きについて

  • 東大阪市新型コロナワクチンコールセンター 電話番号:06(7668)0485
  • 新型コロナウイルスワクチン接種事業課ファクス番号:06(4309)3815
  • お問合せフォーム

制度一般について

  • 厚生労働省 新型コロナウイルスワクチンに係る電話相談窓口(コールセンター)