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出産育児一時金

[2015年1月1日]

ID:2713

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 国民健康保険の被保険者が出産したときは、1児につき42万円(産科医療補償制度に加入していない医療機関での出産は40万4千円)を支給しています。原則として国保から医療機関に直接支払われます(直接支払制度)。詳細については、医療機関へお問合せください。なお、妊娠13週(85日)以上であれば、流産・死産でも出産育児一時金は支給されます。

 直接支払い制度を利用しない場合、助産制度を利用される場合、または分娩費が出産育児一時金より少ない場合は出産後に申請が必要です。以下のものをお持ちください。

 ※会社を退職後6か月以内に出産した人は、以前加入していた健康保険等から出産育児一時金が支給されることがあります(ただし、1年以上継続して会社に勤務していた場合)。健保等で支給を受けることができる場合は、国保からは支給されません。

手続きに必要なもの

保険証、印鑑、母子手帳、振込先の分かるもの、産科医療補償制度の対象分娩を証するもの、医療機関等から交付される代理契約に関する文書の写し、出産費用の領収・明細書の写し、助産制度を利用したことが確認できる書類(助産制度を利用された方のみ)

申請書はこちら

お問合せ

東大阪市 市民生活部 医療保険室 資格給付課 

電話: 06(4309)3167

ファクス: 06(4309)3804

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

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