ページの先頭です

共通メニューなどをスキップして本文へ

メニューの終端です。

介護保険料の特別徴収と普通徴収

[2014年2月25日]

ID:4595

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

介護保険料の納め方

  • 介護保険料(第1号被保険者)の納め方は、特別徴収(年金からの天引き)が基本となり、特別徴収できない方(下の表でくわしく説明しています。)が普通徴収(納付書で納付)となります。
  • 被保険者が特別徴収か普通徴収かを選択することはできません。

 

特別徴収と普通徴収
 

対象者

納付方法

特別徴収

●老齢年金、遺族年金、障害年金を年額18万円以上受給されている方

※特に手続きをしていただく必要はありません。

 受給されている年金から自動徴収されます。
普通徴収

●年金を受給されていない方 

●年金の受給額が年額18万円未満の方

(特別徴収の要件をみたしていても、普通徴収になる場合)

1、65歳になられた場合
2、他の市区町村から東大阪市へ転入された場合
3、年度の途中で所得段階の区分が変更となった場合
4、年金の再裁定などにより年金の種類や金額が変更された場合(特別徴収が継続される場合もあります。)
5、年金の支払いが停止(一部停止)になった場合

 上記1から4の場合、通常は半年から1年で、自動的に特別徴収に切替わります。その際は通知書にてお知らせします。


※口座振替をご利用の方が特別徴収に切り替わる場合、口座引き落とし停止の手続きは不要です。

 納付書で、納付していただきます。

(納め忘れがなく、便利な口座振替をおすすめします。)

お問合せ

東大阪市 福祉部  高齢介護室 介護保険料課 

電話: 06(4309)3188

ファクス: 06(4309)3814

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

お問合せフォーム