ページの先頭です

共通メニューなどをスキップして本文へ

メニューの終端です。

障害を軽減するための自立支援医療

[2012年02月29日]

ID:734

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

障害を軽減するために

自立支援医療(更生医療・育成医療)

更生医療(18歳以上)

身体上の障害を軽くしたり、取り除いたりするための医療の給付を、知事等の指定した医療機関にて行います。

(原則として医療費の1割が自己負担となります。所得により負担軽減があります。)

 (対象例示)
 ペースメーカー埋め込み術、大動脈・冠動脈バイパス術、大動脈弁置換術、股関節置換術、膝関節置換術、人工内耳置換術、歯科矯正治療、免疫機能障害、腎臓機能障害(血液透析、腎移植)など。

 

 

育成医療(18歳未満)

身体に障害のある児童に対し、障害を軽くしたり、取り除いたりするための医療の給付を、知事等の指定する医療機関において行います。

(原則として医療費の1割が自己負担となります。所得により負担軽減があります。)

 

 

お問合せ

更生医療について
東福祉事務所 電話:072-988-6628 ファクス:072-988-6671
中福祉事務所 電話:072-960-9285 ファクス:072-964-7110
西福祉事務所 電話:06-6784-7980 ファクス:06-6784-7677
育成医療について
東保健センター 電話:072-982-2603 ファクス:072-986-2135
中保健センター 電話:072-965-6411 ファクス:072-966-6527
西保健センター 電話:06-6788-0085 ファクス:06-6788-2916