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どこにつけるの?(共同住宅)

[2019年7月4日]

ID:25161

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住宅用火災警報器の設置例

共同住宅

 マンションやアパート等の共同住宅については、それぞれ個人の住宅部分のみが対象となります。

 ご自宅で、寝室に使用している部屋に設置が必要です。

 

 寝室とは

 普段就寝している部屋のことで、主寝室のほか、子ども部屋なども含まれます。

設置しなくても良い場所

  1. 住宅内の各部屋や廊下などの天井部分に、スプリンクラー設備のヘッドか自動火災報知設備の感知器等が設置されていれば、住宅用火災警報器の設置の必要はありません。
  2. 共用部分(階段、廊下、エレベーターホール、機械室、管理事務所など)については、住宅用火災警報器の設置の必要はありません。


お問合せ

東大阪市 消防局 警防部予防広報課 

電話: 072(966)9662・3

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

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