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不妊に悩む方への特定治療支援事業について

[2021年4月22日]

ID:3292

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不妊治療の現状

子どもが欲しいと望んでいるにもかかわらず、子どもに恵まれない夫婦はおよそ10組に1組あるといわれており、不妊治療を受ける夫婦は年々増加しています。不妊治療のうち、体外受精及び顕微授精については、保険適用がされず、1回の治療費が高額であり、子どもを持つことを諦めざるを得ない方も少なくありません。そこで、これらの治療を受ける夫婦の負担を軽減するため、特定不妊治療に要する費用の一部を助成する制度を下記のとおり実施しています。

大切なお知らせ(必ずお読みください)

不妊に悩む方への特定治療支援事業の拡充について(重要)

このほど、国の制度改正に伴い令和3年1月1日以降に治療を終了した方を対象に、所得制限の撤廃や、助成金額、助成回数の拡充をいたします。

治療終了日が令和2年4月1日~12月31日の方についてはこちら

治療終了日が令和3年1月1日以降の方についてはこちら


(参考:厚生労働省HP) 不妊に悩む夫婦への支援について(外部サイトを別ウインドウで開きます)

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