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新型(しんがた)コロナワクチン(ころなわくちん)の接種(せっしゅ)について[やさしい日本語]

[2021年5月1日]

ID:30327

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新型(しんがた)コロナウイルス(ころなういるす)にかからないようにする薬(くすり)の注射(ちゅうしゃ)

言葉(ことば)について

  • 接種(せっしゅ)は、注射(ちゅうしゃ)のこと
  • ワクチン(わくちん)は、薬(くすり)のこと
  • 個別(こべつ)接種(せっしゅ)は、いつも行(い)っている病院(びょういん)などで注射(ちゅうしゃ)をすること
  • 集団(しゅうだん)接種(せっしゅ)は、東大阪市(ひがしおおさかし)が決(き)めた市(し)の施設(しせつ)で注射(ちゅうしゃ)をすること

東大阪市(ひがしおおさかし)の 今(いま)の 対応(たいおう)

4月(がつ)はワクチン(わくちん)の届(とど)く量(りょう)がいっぱいではありません。そのため、東大阪市(ひがしおおさかし)では、年(とし)をとった人(ひと)が住(す)む施設(しせつ)の人(ひと)を対象(たいしょう)に、4月(がつ)14日(にち)(水曜日(すいようび))から、注射(ちゅうしゃ)をはじめています。

5 月(がつ)からは安定(あんてい)してワクチン(わくちん)が届(とど)くようになりますので、5 月(がつ)17 日(にち)(月曜日(げつようび))から、いつも行(い)っている病院(びょういん)などで注射(ちゅうしゃ)をする個別接種(こべつせっしゅ)と、東大阪市(ひがしおおさかし)が決(き)めた市(し)の施設(しせつ)で注射(ちゅうしゃ)をする集団接種(しゅうだんせっしゅ)により、年(とし)をとった人(ひと)向(む)けの注射(ちゅうしゃ)をはじめます。

接種券(せっしゅけん)を送(おく)る予定(よてい)

注射(ちゅうしゃ)をするためには、接種券(せっしゅけん)が必要(ひつよう)です。接種券(せっしゅけん)をなくさないでください。

75歳(さい)以上(いじょう)の年(とし)をとった人(ひと)

1947年(ねん)1月(がつ)1日(にち)より前(まえ)に生(う)まれた人(ひと)
  •  4月(がつ)19日(にち)から4月(がつ)23日(にち)ごろ

65歳(さい)以上(いじょう)75歳(さい)未満(みまん)の年(とし)をとった人(ひと)

1947年(ねん)4月(がつ)2日(にち)から

1957年(ねん)4月(がつ)1日(にち)までに

生(う)まれた人(ひと)

  •  5月(がつ)中旬(ちゅうじゅん)以降(いこう)

64歳(さい)以下(いか)の人(ひと)

7月(がつ)以降(いこう)

予約(よやく)の受付(うけつけ)

接種券(せっしゅけん)が届(とど)いたら、注射(ちゅうしゃ)できる時(とき)を確認(かくにん)して、予約(よやく)をしてください。

75歳(さい)以上(いじょう)の年(とし)をとった人(ひと)

5月(がつ)1日(ついたち)から予約(よやく)できます。

注射(ちゅうしゃ)の方法(ほうほう)(回数(かいすう)・注射(ちゅうしゃ)にかかるお金(かね)・対象(たいしょう)など)

回数(かいすう)

2回(かい)の注射(ちゅうしゃ)が必要(ひつよう)です。

ファイザー社(ふぁいざーしゃ)のワクチン(わくちん)は、1回(かい)目(め)の注射(ちゅうしゃ)から3週間(しゅうかん)後(ご)に2回(かい)目(め)の注射(ちゅうしゃ)を受(う)けます。1回(かい)目(め)から3週間(しゅうかん)を超(こ)えたときには、できるだけ早(はや)く2回(かい)目(め)の注射(ちゅうしゃ)を受(う)けてください。

注射(ちゅうしゃ)にかかるお金(かね)

注射(ちゅうしゃ)のお金(かね)は0円(えん)です。

対象(たいしょう)や注射(ちゅうしゃ)を受(う)ける順番(じゅんばん)

現在(げんざい)の新型(しんがた)コロナワクチン(ころなわくちん)の注射(ちゅうしゃ)ができる人(ひと)は、注射(ちゅうしゃ)をする日(ひ)に16歳(さい)以上(いじょう)の人(ひと)です。

注射(ちゅうしゃ)を受(う)ける順番(じゅんばん)

ワクチン(わくちん)はだんだんと届(とど)くようになりますので、順番(じゅんばん)を 決(き)めて注射(ちゅうしゃ)を行(おこな)っていきます。

国(くに)では、病気(びょうき)が 悪(わる)くなる危険(きけん)の大(おお)きさなどを考(かんが)え 、次(つぎ)の順番(じゅんばん)で注射(ちゅうしゃ)する予定(よてい)としています。

  1. 病院(びょういん)で働(はたら)く人(ひと)

  2. 65歳(さい)以上(いじょう)の人(ひと)
    1957年(ねん)4月(がつ)1日(にち)より前(まえ)に生(う)まれた人(ひと)

  3. 他(ほか)の病気(びょうき)をもつ人(ひと)や年(とし)をとった人(ひと)がいる施設(しせつ)で働(はたら)く人(ひと)

  4. 1~3以外(いがい)の人(ひと)



新型(しんがた)コロナウイルス(ころなういるす)ワクチン(わくちん)の注射(ちゅうしゃ)までの流(なが)れ

東大阪市(ひがしおおさかし)では、市内(しない)の病院(びょういん)で注射(ちゅうしゃ)をする個別(こべつ)接種(せっしゅ)と、東大阪市(ひがしおおさかし)が決(き)めた市(し)の施設(しせつ)で注射(ちゅうしゃ)をする集団(しゅうだん)接種(せっしゅ)を一緒(いっしょ)に使(つか)うことにより、ワクチン(わくちん)の注射(ちゅうしゃ)をすすめています。

接種券(せっしゅけん)が 届(とど)く

国(くに)が考(かんが)えるワクチン(わくちん)の注射(ちゅうしゃ)をする人(ひと)の順番(じゅんばん)に、接種券(せっしゅけん)を送(おく)ります。

接種券(せっしゅけん)を送(おく)る時(とき)は、すぐに市(し)ウェブサイト(うぇぶさいと)や市政(しせい)だよりでお知(し)らせします。

75歳(さい)以上(いじょう)の年(とし)をとった人(ひと)

4月(がつ)19 日(にち)から23 日(にち)ごろに接種券(せっしゅけん)を送(おく)りました。

予約(よやく)する

いつも行(い)っている病院(びょういん)、または東大阪市(ひがしおおさかし)が決(き)めた市(し)の施設(しせつ)の中(なか)から、注射(ちゅうしゃ)をする場所(ばしょ)を 選(えら)んで 予約(よやく)してください。

注射(ちゅうしゃ)ができる病院(びょういん)や東大阪市(ひがしおおさかし)が決(き)めた市(し)の施設(しせつ)は、市(し)のウェブサイトに載(の)せています。

75歳(さい)以上(いじょう)の年(とし)をとった人(ひと)

5月(がつ)1日(ついたち)から予約(よやく)できます。

  • 市内(しない)の約(やく)200施設(しせつ)の病院(びょういん)の中(なか)から選んで、注射(ちゅうしゃ)する場合(ばあい)は、その病院(びょういん)へ電話(でんわ)で予約(よやく)してください。
  • 東大阪市(ひがしおおさかし)が決(き)めた市(し)の施設(しせつ)で注射(ちゅうしゃ)をする場合は、コールセンター(こーるせんたー)( 06-7668-0485)へ電話(でんわ)で予約(よやく)または、インターネット(いんたーねっと)(https://vaccines.sciseed.jp/higashiosaka)で予約(よやく)してください。


  • コールセンター
    電話(でんわ)番号(ばんごう):06‐7668‐0485
    時間(じかん):月曜日(げつようび)~金曜日(きんようび)の 9時(じ)~20時(じ)、土曜日(どようび)、日曜日(にちようび)、休(やす)みの日(ひ) 9時(じ)~17時(じ)30分(ふん)
  • インターネット
    5月(がつ)1日(ついたち)9時(じ)から


注射(ちゅうしゃ)を 受(う)ける

新型(しんがた)コロナワクチンコールセンター(ころなわくちんこーるせんたー)

電話(でんわ)番号(ばんごう):06‐7668‐0485

時間(じかん):月曜日(げつようび)~金曜日(きんようび)の 9時(じ)~20時(じ)、土曜日(どようび)、日曜日(にちようび)、休(やす)みの日(ひ) 9時(じ)~17時(じ)30分(ふん)

 

外国(がいこくのことば)の 新型(しんがた)コロナワクチン(ころなにうつらないようにするくすり)の 予診票(よしんひょう)など

お問合せ

東大阪市 健康部   新型コロナウイルスワクチン接種事業課 

電話: 072(929)8240

ファクス: 072(929)8239

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