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支援情報(テキスト版)[5月21日現在]

[2021年5月31日]

ID:27326

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新型コロナウイルス関連の支援情報をまとめた一覧表を作成しました。

各支援制度に関するお問合せは、一覧表に記載されている問合せ先にお尋ねください。

※一覧は随時更新する予定です。

市民の方へ

支払い猶予・減免に関するもの

支払いの猶予・減免
制度概要対象者問合せ先
個人市民税・府民税の減免失業中や廃業された方または当該年の所得が前年中と比べて4割以上減少する見込みの方で個人市民税・府民税の支払いが困難な方は減免が認められる場合があります。失業中や廃業された方
所得が前年中と比べて4割以上減少する見込みの方
市民税課
電話:06-4309-3135

国民健康保険の保険料の減免

後期高齢者医療保険の保険料の減免

(※下欄の特別減免に該当する場合を除く。)や納付の猶予等

保険料の全部又は一部を一時に納付することができない方について、保険料の減免や分割納付、納付の猶予が認められる場合があります。事業の不振、休業もしくは廃止又は失業等の理由で、収入が著しく減少したこと等により、保険料の全部又は一部を一時に納付することができないと認める場合保険料課
電話:06-4309-3168

国民健康保険の保険料の特別減免

後期高齢者医療保険の保険料の特別減免

新型コロナウイルス感染症の影響により主たる生計維持者(世帯主)の収入減少が見込まれるなど一定の要件に該当する場合は、保険料の全部又は一部が減額となります。(1)新型コロナウイルス感染症により、主たる生計維持者(世帯主)が死亡し、又は重篤な傷病を負った世帯の方
(2)新型コロナウイルス感染症の影響により、主たる生計維持者(世帯主)の収入減少が見込まれる世帯の方で、一定の要件に該当する方
保険料課
電話:06-4309-3168
国民年金保険料の免除等保険料の納付が困難となる方について、臨時特例措置として免除等が認められる場合があります。新型コロナウイルス感染症の影響により所得の低下が見込まれる方国民年金課
電話 06-4309-3165
母子父子寡婦福祉資金貸付金の償還金の支払猶予母子父子寡婦福祉資金の貸付けを受けた方が、新型コロナウイルス感染症の影響により、支払期日に償還を行うことが著しく困難になった場合には、償還金の支払いを猶予します。母子父子寡婦福祉資金の貸付を受けた方子ども家庭課
電話:06-4309-3194
保育料の日割り新型コロナウイルス感染拡大防止のため、緊急事態宣言の間、保護者の勤務先が休業となった場合などで登園を見合わせた場合に保育料を日割りのうえ決定します。
保育所および公立認定こども園に通う児童の保護者については、令和3年度以降分について原則充当対応を行います。
認定こども園、保育所、小規模保育施設に通う児童の保護者

・日割り後の保育料決定に関すること
施設利用相談課
電話:06-4309-3202
・保育料充当に関すること

施設給付課
電話:06-4309-3195

※私立認定こども園や小規模保育施設については各施設にお問合せください。

介護保険料の減免収入が著しく減少し保険料の支払いが困難となる方について、保険料の減免が認められる場合があります。事業の廃止や失業等の理由で、第1号被保険者の属する世帯の生計を主として維持する者の本年中の合計所得金額の見込額が前年の2分の1以下であって、市民税非課税となると見込まれる場合介護保険料課
電話:06-4309-3188
介護保険利用者負担額の減免事業の廃止や失業等により収入が減少し、利用料の支払いが困難となる方について、申請により減免が認められる場合があります。事業の廃止や失業等の理由で、要介護被保険者又は要支援被保険者の属する世帯の生計を主として維持する者の本年中の合計所得金額が、前年の2分の1以下に減少し、市民税非課税世帯になると見込まれる場合給付管理課
電話:06-4309-3186
水道料金等の支払い猶予等の相談受付一時的に水道料金および下水道使用料の支払いに困難を来している方を対象として、支払い猶予等の相談受付を行います。新型コロナウイルス感染症の影響を踏まえた生活福祉資金貸付制度における緊急小口資金・総合支援資金の特例貸付の貸付対象の方をはじめ、一時的に水道料金及び下水道使用料の支払いに困難を来している方

水道サービスセンター

電話06‐4307‐6201

水道料金の減免

新型コロナウイルス感染症により、社会・経済活動の大幅な縮小と停滞が生じている中、さらに自粛要請などが重なり経営状況が非常に厳しくなっている事業者を支援するため、水道料金を減免します。

※対象期間 令和3年3月検針分(令和3年4月請求分) 令和3年4月検針分(令和3年5月請求分)

上下水道局と直接給水契約があり、用途が業務用、浴場用及び事業用の使用者東大阪市水道サービスセンター
電話:06-4307-6201
お客様サービス室サービス課
電話:06-6724-1221
市営住宅使用料等の減免等新型コロナウイルス感染症の影響により、市営住宅使用料等の支払いが困難となる方について、減免等が認められる場合があります。市営住宅に入居の方で、新型コロナウイルス感染症の影響により、収入が減少し、市営住宅使用料等の支払いが困難となる方・東大阪市営住宅管理センター
電話:06-6788-8001
・住宅政策室総務管理課
    電話:06-4309-3231
・東大阪市営北蛇草・荒本住宅管理センター
・電話:06-6782-2000
・住宅改良室
電話:06-4309-3234
市立小学校及び義務教育学校(前期課程)の学校給食費無償化新型コロナウイルスの感染拡大の影響を受ける家庭への、経済的負担の支援策として、学校給食費を1学期間(令和3年4月12日(1年生は4月19日から)~令和3年7月20日)無償化いたします。給食費を実質負担している小学校及び義務教育学校(前期課程)の児童保護者 学校給食課
電話:06-4309-3276

対応期間の延長

対応期間の延長
制度概要対象者問合せ先
法人市民税・事業所税の申告期限の延長新型コロナウィルスの影響を受け、申告に必要な業務体制を維持できない、決算作業や株主総会開催が間に合わない等のやむを得ない理由により、期限までに申告ができない場合、期限の延長が認められます。法人市民税・事業所税の申告対象者税制課法人市民税係
電話:06-4309-3133
軽自動車税(種別割)の減免申請期限の延長令和3年度軽自動車税(種別割)の減免申請期限を6月30日(水曜日)まで延長します。以下の車両のうち条件に該当する軽自動車等は減免の制度があります。詳しくは、軽自動車税係へ確認ください。
(1)身体障害者等が専用するもの
(2)身体障害者の利用に供するため構造を改造したもの
(3)公益法人がその事業に使用するもの
税制課軽自動車税係
電話:06-4309-3134
交付前のマイナンバーカード保管期間について交付前のマイナンバーカードについて、東大阪市での保管期間が令和2年3月以降のものについて、当面の間、保管期間を延長します。交付通知書を受け取り、未だマイナンバーカードを受け取っていない方市民室 マイナンバー担当
電話:06-4309-3163
転入、転居、世帯変更等の届出について転入、転居、世帯変更等の届出は、異動日(引っ越し等の日)から14日以内に行わなければなりませんが、当分の間、14日を過ぎた場合でも通常どおり手続きいただけます。転入、転居、世帯変更等の届出者市民課
住基チーム
電話:06-4309-3164
印鑑登録の回答期限の延長印鑑登録を照会書方式で申請した方の回答期限を、緊急事態宣言の自粛要請期間の終了日から1か月後とします。
令和3年3月24日から令和3年4月24日の間に回答書による印鑑登録申請をした方

市民課
住基チーム
電話:06-4309-3132

要介護(要支援)認定有効期間の延長現在の要介護(要支援)認定と同じ介護度で有効期間を12か月延長します(希望者のみ、申請が必要)。
要介護(要支援)認定をすでに受けている方で、有効期間満了日の60日前から有効期間満了日までに更新申請をされ、新型コロナウイルスの影響で認定調査が困難であり、12か月の延長を希望する方。

高齢介護室介護認定課
電話:06-4309-3190
ファクス:06-4309-3848

指定難病受給者証の延長

指定難病受給者で対象に該当する方は有効期間が1年延長となります(手続きは不要)。
受給者証の記載事項に変更が生じた場合は変更申請が必要です。

令和3年度の更新につきましては、現在未定です。

令和2年3月1日から令和3年2月28日までの間に有効期間が満了する方

健康づくり課

電話:072-960-3802

精神障害者保健福祉手帳の更新手続きの診断書提出の猶予
更新申請の診断書の提出を猶予します(手続きが必要。免除ではありません)。令和2年3月以降に有効期限を迎え、診断書による更新申請をする方 *通常どおりの継続申請も受け付けています。健康づくり課
電話:072-960-3802
ファクス:072-960-3809

助成・給付など

助成・給付などに関するもの
制度概要対象者問合せ先
低所得の子育て世帯に対する子育て生活支援特別給付金(ひとり親世帯分)新型コロナウイルス感染症による影響が長期化する中で、低所得の子育て世帯に対し、その実情を踏まえた生活の支援を行う観点から、子育て世帯生活支援特別給付金(ひとり親世帯分)を支給します。
※ひとり親世帯以外の低所得の子育て世帯への給付金については、詳細が決まり次第、市政だより及びウェブサイトでお知らせします。
1.令和3年4月分の児童扶養手当受給者
2.公的年金等の受給により、令和3年4月分の児童扶養手当の支給を受けていない方
3.児童扶養手当の受給資格に該当する方で、新型コロナウイルス感染症の影響を受けて家計が急変するなど、収入が児童扶養手当を受給している方と同じ水準となっている方

新型コロナウイルス感染症対策事業室
電話:06-4309-3007


傷病手当金の支給新型コロナウイルス感染症に感染するなどし、労務に服することができず、給与の全部または一部を受けることができなかった期間(一定の要件を満たした場合に限る)傷病手当金を支給します。国民健康保険被保険者・後期高齢者医療制度被保険者である被用者(給与の支払いを受けている者に限る。)で、療養のため労務に服することができない者(新型コロナウイルス感染症に感染した場合又は発熱等の症状があり感染が疑われる場合に限る。)

医療保険室資格給付課

電話06-4309-3167

住居確保給付金離職した方等について、一定期間、住居確保給付金(単身世帯:3万8千円、2人世帯:4万6千円、3~5人世帯:4万9千円:6人世帯以上は要問合せ)を上限に支給し、生活の土台となる住居を確保するとともに就職に向けた支援を行います。一定の資産収入等に関する要件等、給付に関する要件があります。離職・廃業から2年以内、または休業等により収入が減少し、離職等と同程度の状況になり住居を失った方、または失うおそれのある方
生活支援課
住居確保給付金相談窓口
電話06-6748-0102
新型コロナウイルス感染症対応休業支援金・給付金新型コロナウイルス感染症の影響により休業させられた労働者のうち、休業中に休業手当を受けることができなかった方に対して、当該労働者の申請により支給します。休業手当を受けることができなかった
中小企業の労働者
新型コロナウイルス感染症対応
休業支援金・給付金コールセンター
電話:0120-221-276
(平日8時30分~20時、土日祝8時30分~17時15分)
市立小・中・義務教育学校の就学援助制度経済的な理由のために市立小・中・義務教育学校への就学が困難な児童生徒の保護者に、費用の一部を援助します(世帯の所得合計額の制限あり)。また令和3年中に所得が減少したことにより世帯の所得合計額の制限を下回る見込みの場合は令和4年2月28日までにご相談ください(令和3年分源泉徴収票または確定申告書の控えが必要)。保護者
学事課支援チーム
電話:06-4309-3272

融資に関するもの

融資に関するもの
制度概要対象者問合せ先
生活福祉資金貸付制度新型コロナウイルス感染症の影響を受け、収入が減少・失業した方のおられる世帯に対する貸付です。。緊急小口資金(特例)、総合支援資金【生活支援費】(特例)があります。条件についてはお問合せください。新型コロナウイルスの影響で減収または失業された方特例貸付の概要=大阪府社会福祉協議会
電話:06-6776-2232(平日9時15分~17時)
申請・相談受付=東大阪市社会福祉協議会
電話:06-6789-7201(平日9時~16時30分)
母子父子寡婦福祉資金貸付金の生活資金の貸付新型コロナウイルス感染症の発生に伴い、子どもが在籍する保育所や学校等の臨時休業、事業所等の休業などにより、保護者の就業環境が変化し、一時的に就労収入が減少し、日常生活に支障をきたすひとり親家庭等は、母子父子寡婦福祉資金貸付金の生活資金の貸付を活用できる場合があります。ひとり親家庭及び寡婦子ども家庭課
電話:06-4309-3194

相談窓口

相談窓口
制度概要対象者問合せ先
無料法律相談

弁護士が法律上の問題の相談に応じます。
月・水・金曜日、午後1時から午後4時00分
第2火曜日(ナイター相談 午後5時から午後8時)
第4土曜日(土曜相談 午前9時から午前12時)
【巡回法律相談】
時間:午後1時から午後4時
日下リージョンセンター(奇数月第2火曜日)/四条リージョンセンター(第2・4木曜日)/中鴻池リージョンセンター(偶数月第4火曜日)/若江岩田駅前リージョンセンター(第1・3木曜日)/楠根リージョンセンター(偶数月第2火曜日)/布施駅前リージョンセンター(第1・3火曜日)/近江堂リージョンセンター(奇数月第4火曜日)

市内に在住、在勤、在学の方

市長公室広報広聴室
市政情報相談課
電話:06-4309-3104
【事前予約制】
※1週間前から予約が可能です。(土曜相談は相談日の週の月曜日から予約が可能です。)
※同一内容の相談は1か月以上あけてください。

女性のための法律相談

女性をとりまく法律上の問題に、女性弁護士が相談に応じます。

法律相談実施日:第1水曜日の午後1時から午後4時
5月、8月、11月、2月は第3水曜日も実施       

女性

男女共同参画センター(イコーラム)
電話:072-960-9205

【事前予約制】

女性のための労働相談

女性社会保険労務士が、新型コロナウイルス感染症の影響等による、解雇やハラスメントなどの職場のトラブル相談に応じます。

労働相談実施日:第2土曜日の午後1時30分から午後4時20分

女性

男女共同参画センター(イコーラム)
電話:072-960-9205

【事前予約制】

DV専門相談

配偶者からの暴力(DV)に関する専門相談を実施しています。

曜日:月曜日から金曜日
時間:午前9時から12時
   午後12時45分から午後5時

市民

DV専門相談
電話:06-4309-3191
曜日:月曜日から金曜日
時間:午前9時から午後5時30分

消費生活相談
(悪質商法など)
消費生活に関する相談(新型コロナウイルス感染症に便乗した悪質商法等、契約に関するもの)に応じます。市民消費生活センター
電話:072-965-0102
ファクス:072-962-9385
曜日:平日
時間:午前9時30分から午後4時
子育てサポーターによる子育て相談育児に関する悩みや相談をお受けしています。就学前児童がいる子育て世帯施設給付課
電話:06-4309-3302
子どもに関する悩み相談子育てに関するしつけや体罰、子どもの健やかな成長・発達に関する悩みについてご相談をお受けしています。市内在住の0歳から18歳までの子どもとその家族および妊産婦


子ども相談課
電話:06-4309-3197

子ども虐待の通告窓口子どもに関わる虐待に関する通告について対応します。市民

子ども相談課
電話:06-4309-3197

児童相談所虐待対応ダイヤル
(24時間365日受付)
 189

子育て相談ダイヤル子育てに関する不安や悩みについてのご相談に24時間応じます。市内在住の0歳から18歳までの子どもとその家族および妊産婦東大阪市子育て相談ダイヤル
電話:072-961-0178

子育て支援センター/

つどいの広場

における電話相談

育児に関する悩みや相談を電話でお受けしています。就学前児童がいる子育て世帯各子育て支援センター、及びつどいの広場(18カ所)
連絡先は市ウェブサイト参照
子どもの悩み相談

子どもの教育や養育に関する悩みに、相談員が対応します。

曜日:月曜日から金曜日
時間:午前9時から午後5時30分

保護者・市民教育センター
電話:06-6720-7867
いじめ・悩み110番

いじめ、友人関係など、子どもの悩みに、相談員が対応します。

曜日:月曜日から金曜日
時間:午前9時から午後5時30分

子ども教育センター
電話:06-6732-0110
すこやかテレホン

青少年に関する悩み相談に相談員が対応します。

曜日:火曜日から土曜日
時間:10時から16時

市民

東大阪市青少年補導センター
電話:06-6721-9174


メールでの相談も可:hodou.9174@gmail.com

その他の支援

その他の支援
制度概要対象者問合せ先

児童生徒の家庭学習等の支援サイト

【 文部科学省】「子どもの学び応援サイト」~学習支援コンテンツポータルサイト

 

【経済産業省】「学びを止めない未来の教室」

 

【大阪府】小中学生に向けた家庭学習教材等について

【東大阪市】「確かな学力の向上」をテーマとした学習支援サービス~東京書籍タブレットドリル~(6月頃より運用予定)

児童生徒および保護者が自宅等で活用できる教材や動画等を紹介するウェブサイトです。

小中学生および保護者 学校教育推進室
電話:06-4309-3268

解雇等により住居の退去を余儀なくされる方への市営住宅の一時使用の募集

新型コロナウイルス感染症の影響による解雇や雇い止め、廃業により、住宅の退去を余儀なくされる方へ市営住宅を一時的(原則6か月、最大1年)に提供(家賃月額5,000円・共益費等別途必要)します。

市内在住・在勤(いずれか)で、緊急事態宣言発令日以降に解雇、雇い止め、廃業となり、申込日にもその状態でかつ、賃貸住宅や社宅、寮などの住宅の退去を余儀なくされる方。

住宅政策室
総務管理課
電話:06-4309-3231

ファクス:06‐4309‐3833

電子図書館サービス

24時間いつでも、パソコン、タブレット端末やスマートフォンから電子書籍を読むことができます。

市内に在住、在勤、在学の方

市立永和図書館
電話:06-6730-6677
ファクス:06-6727-5568
時間:9時から21時

事業主の方へ

相談・その他

企業及び個人事業主等を対象とする支援制度
制度概要対象者問合せ先
経営相談新型コロナウイルス感染症対策に向けての支援策の活用やさまざまな経営相談について、専門家による無料相談窓口を令和4年3月31日まで本庁舎14階都市魅力産業スポーツ部フロア内に開設しています。 また、令和4年3月28日までの月曜日限定で直接会社にお伺いする出張相談を実施しています。中小企業・小規模事業者
産業総務課
電話:06-4309-3174
経営アドバイス資金繰りだけでなく、売上げの拡大や経営改善、ITツールの導入など、中小企業・小規模事業者の皆さまが抱えるさまざまな経営のお悩みに、専門家が対応しています。中小企業・小規模事業者大阪府よろず支援拠点
電話:06-4708-7045
経営相談窓口新型コロナウイルスに関する経営相談窓口を設置しています。中小企業・小規模事業者日本政策金融公庫 事業資金相談ダイ ヤル 曜日:平日 電話:0120-154-505 曜日:土日・祝日 電話:0120-112476(国民生活事業) 電話:0120-327790(中小企業事業) 日本政策金融公庫 東大阪支店 中小企業事業 電話:06-6787-2661 国民生活事業 電話:06-6782-1321 商工中金 東大阪支店 電話:06-6746-1221
経営相談窓口新型コロナウイルスに関する経営相談窓口を設置しています。中小企業・小規模事業者大阪信用保証協会 曜日:平日 電話:06-6260-1730 曜日:土日 電話:06-6131-7321 東大阪商工会議所 電話:06-6722-1151 大阪府商工会連合会 電話:06-6947-4340 大阪府中小企業団体中央会 電話:06-6947-4370 中小企業基盤整備機構 近畿本部 電話:06-6264-8613 近畿経済産業局 電話:06-6966-6024
経営アドバイス資金繰りだけでなく、売上げの拡大や経営改善、ITツールの導入など、中小企業・小規模事業者の皆さまが抱えるさまざまな経営のお悩みに、専門家が対応しています。中小企業・小規模事業者大阪府よろず支援拠点
電話:06-4708-7045
資金繰り支援窓口資金繰り支援全般に関する相談に対応しています。中小企業・小規模事業者中小企業金融給付金相談窓口
電話:0570-783183
金融庁相談ダイヤル
電話:0120-156811
テレワーク導入支援テレワークの知見、ノウハウなどを有する専門家が無料で、テレワーク導入に関するアドバイスを実施しています。事業者テレワークマネージャー相談事業事務局
電話:044-299-7084
特別労働相談窓口新型コロナウイルス感染症の影響による一般的な労働相談や特別休暇制度導入にかかる企業訪問による就業規則の整備支援などの無料コンサルティングを実施しています。市民・事業者大阪労働局
電話:0120-939-009
携帯電話、IP電話等からは
電話:06-7660-0072
生産性革命推進事業サプライチェーンの毀損等に対応するための設備投資や販路開拓、事業継続力強化に資するテレワークツールの導入に取り組む事業者を優先的に支援します。事業者中小企業基盤整備機構
電話:03-6459-0866
感染防止宣言ステッカー
 ガイドラインを遵守している施設(店舗)であることを府民の皆さんに示す「感染防止宣言ステッカー」を発行。
 ガイドラインを遵守している事業者の皆さんが、必要事項(ガイドライン遵守宣言等)を登録していただくことで「感染防止宣言ステッカー」を取得できる仕組み。 
事業者
大阪コロナ追跡システムウイルスとの「共存」を前提とし、感染拡大の抑制と社会経済活動の維持の両立を図るため、府民・事業者の皆さん に感染拡大防止に取組んでいただくことと併せ、感染者が発生した場合に、感染者と接触した可能性のある方を追跡することができるシステム。府民・事業者

融資など資金繰り

企業及び個人事業主等を対象とする支援制度
制度概要対象者問合せ先
経営改善サポート保証(感染症対応型)経営サポート会議等の支援により作成した再生計画等に基づき、「経営サポート保証制度」の据置期間を最大5年に緩和し、信用保証料の事業者負担を大幅に引き下げます。中小企業者中小企業金融相談窓口
電話:0570-783183
新型コロナ特例リスケジュール新型コロナウイルス感染症の影響を受けた中小企業者に対して、中小企業再生支援協議会が窓口相談や金融機関との調整を含めた特例リスケジュール計画の策定支援を行います。中小企業者中小企業金融相談窓口
電話:0570-783183
セーフティネット保証4号・5号経営の安定に支障が生じている中小企業者の皆さんに資金繰り支援を行います。中小企業者産業総務課分室
電話:06-6748-7275
危機関連保証売上高が前年同月比15%以上減少する中小企業者に資金繰り支援を行います。中小企業者産業総務課分室
電話:06-6748-7275
伴走支援型特別保証一定の要件(売上減少15%以上等)を満たした中小企業者等に、金融機関による継続的な伴走支援を受けること等を条件として、資金繰り支援を行います。中小企業者産業総務課分室
電話:06-6748-7275
無利子・無担保融資-新型コロナウイルス特別貸付新型コロナウイルス感染症による影響を受け業況が悪化した事業者に対し融資を行います。事業者日本政策金融公庫
曜日:平日
電話:0120-154-505
曜日:土曜日
電話:0120-112476(国民生活事業)
電話:0120-327790(中小企業事業)
商工組合中央金庫相談窓口
電話:0120-542-711
無利子・無担保融資-商工中金による危機対応融資新型コロナウイルス感染症による影響を受け業況が悪化した事業者に対し融資を行います。事業者日本政策金融公庫
曜日:平日
電話:0120-154-505
曜日:土曜日
電話:0120-112476(国民生活事業)
電話:0120-327790(中小企業事業)
商工組合中央金庫相談窓口
電話:0120-542-711
マル経融資の金利引下げ商工会議所等の経営指導員による経営指導を受けた小規模事業者に対して行う融資制度(通称:マル経融資)につき、金利引き下げの措置を行っています。小規模事業者東大阪商工会議所
電話:06-6722-1151
セーフティネット貸付の要件緩和一時的に売り上げの減少など業況悪化をきたしているが、中期的にその業績が回復しかつ発展することが見込まれる中小企業者向けの融資(セーフティネット貸付)につき、融資要件を緩和しています。中小企業者日本政策金融公庫
曜日:平日
電話:0120-154-505
曜日:土曜日
電話:0120-112476(国民生活事業)
電話:0120-327790(中小企業事業)
無利子・無担保融資-生活衛生新型コロナウイルス感染症特別貸付業況が悪化した生活衛生関係営業を営む方に対し、無担保で融資を行います。生活衛生関係営業を営む方日本政策金融公庫
曜日:平日
電話:0120-154-505
曜日:土曜日
  電話:0120-112476(国民生活事業)
電話:0120-327790(中小企業事業)
衛生環境激変対策特別貸付新型コロナウイルス感染症の発生により、一時的な業況悪化から資金繰りに支障を来している旅館業、飲食店営業および喫茶店営業を営む方向けに融資します。旅館業、飲食店営業および喫茶店営業を営む方日本政策金融公庫
曜日:平日
電話:0120-154-505
曜日:土曜日
電話:0120-112476(国民生活事業)
電話:0120-327790(中小企業事業)
新型コロナウイルス対策衛経新型コロナウイルス感染症の影響により売上が減少した小規模事業者の融資制度の金利を引き下げます。小規模事業者日本政策金融公庫
曜日:平日
電話:0120-154-505
曜日:土曜日
電話:0120-112476(国民生活事業)
電話:0120-327790(中小企業事業)
小規模企業共済制度の特例緊急経営安定貸付など経済環境の変化などに起因した一時的な業況悪化により、資金繰りに著しい支障をきたしている小規模企業共済の契約者に対して、中小企業基盤整備機構が経営の安定を図るための事業資金を貸し付けます。小規模企業共済の契約者中小企業基盤整備機構共済相談室
電話:050-5541-7171
農林漁業セーフティネット資金の融資制度農林漁業セーフティーネット資金の貸付金をご利用いただける要件に「新型コロナウイルス感染症により資金繰りに著しい支障をきたしている又はきたすおそれがあること」が追加されました。
また、一定期間の実質無利子、無担保での貸し付けや借入限度額が引き上げられました。
認定農業者、主業農業者、認定新規就農者、集落営農組織等(株)日本政策金融公庫の各支店フリーコール
電話:0120-154-505
または最寄りの農協、信用農協連合会
農業経営基盤強化資金(スーパーL資金)の融資制度新型コロナウイルス感染症の発生に伴い影響を受けた農業者に対する農業近代化資金の貸し付けの特例が設けられました。
また、一定期間の実質無利子、無担保での貸付となりました。
認定農業者(株)日本政策金融公庫の各支店フリーコール
電話:0120-154-505
または最寄りの農協、信用農協連合会
経営体育成強化資金の融資制度新型コロナウイルス感染症の発生に伴い影響を受けた農業者に対する農業近代化資金の貸し付けの特例が設けられました。
また、一定期間の実質無利子、無担保での貸付となりました。
主業農業者、認定新規就農者、集落営農組織等(株)日本政策金融公庫の各支店フリーコール
電話:0120-154-505
または最寄りの農協、信用農協連合会
農業近代化資金の融資制度新型コロナウイルス感染症の発生に伴い影響を受けた農業者に対する農業近代化資金の貸し付けの特例が設けられました。
また、一定期間の実質無利子、無担保での貸し付けや農業信用基金協会の債務保証に係る保証料が一定期間免除されました。
認定農業者、主業農業者、認定新規就農者、集落営農組織等信用農協連合会、農林中金、銀行、信用金庫、信用組合
または
グリーン大阪農業協同組合
 電話:06-6748-5200
大阪中河内農業協同組合 
 電話:072-996-1717
農業保険の保険料の支払い延長収入保険の保険料等や農業共済の共済掛金の支払期限が延長されました。農業保険の加入者大阪府農業共済組合本所
電話:06-6941-8736
社会福祉施設等に対する融資(独立行政法人福祉医療機構 福祉貸付事業)社会福祉施設等が新型コロナウイルス感染症により、減収・事業停止等の影響を受けた場合に通常の融資条件から貸付利率等の引き下げ等の優遇措置を講じた融資(優遇融資)を行います。【融資率】100%【償還期間(据置期間)】15年以内(5年以内)【貸付利率】《当初5年間》6,000万円までは無利子、6,000万円超の部分は0.200%《6年目以降》0.200%【貸付金の限度額】経営に必要な資金(貸付金額6,000万円までは無担保)新型コロナウイルス感染症により経営に影響を受けた社会福祉施設等

独立行政法人福祉医療機構

福祉貸付専用ご相談フリーダイヤル

電話:0120‐343‐862

 

携帯電話などでつながらない場合:
03-3438-0403

事業承継・事業引継ぎ推進事業新型コロナウイルス感染症の影響下でも、地域の貴重な経営資源を散逸させることなく、次世代へ引き継ぐため、事業承継・引継ぎを支援するとともに、事業承継・引継ぎ後に行う新たな取組等を支援します。中小企業者中小企業庁事業環境部財務課
電話:03-3501-5803
中小企業等事業再構築促進事業新分野展開や業態転換、事業・業種転換等の取組、事業再編またはこれらの取組を通じた規模の拡大等をめざす企業・団体等の新たな挑戦を支援します。中小企業等事業再構築補助金事務局コールセンター
電話:0570-012-088
IP電話:03-4216-4080
ものづくり補助金(通常枠・低感染リスク型ビジネス枠)新製品・サービス開発や生産プロセス改善等のための設備投資等を支援します。なお、低感染リスク型ビジネス枠においては、広告宣伝・販売促進費も補助対象となります。
(補助金原則1000万円・補助率2分の1~3分の2)
中小企業・小規模事業者ものづくり補助金事務局
電話:050-8880-4053
中小企業基盤整備機構生産性革命推進事業コールセンター
電話:03-6837-5929
中小企業設備投資支援事業
(一般型)
一定の要件を満たした生産活動に直接使用する設備投資を行う中小企業(製造業等)に対して補助金を交付します。
(補助金最大300万円・補助率2分の1)
製造業等モノづくり支援室
電話:06-4309-3177
持続化補助金(通常枠・低感染リスク型ビジネス枠)小規模事業者の販路開拓等のための取組を支援します。
<通常枠:補助金上限50万円(創業事業者の特例あり)・補助率3分の2>
<低感染リスク型ビジネス枠:補助金上限100万円(補助金総額の4分の1以内を感染防止対策に充当可能。また、令和3年1~3月のいずれかの月における売上減少率によっては特別措置あり。)・補助率4分の3>
小規模事業者東大阪商工会議所
電話:06-6722-1151
IT導入補助金(通常枠・低感染リスク型ビジネス枠)ITツール導入による業務効率化等を支援。
<通常枠:補助金30~450万円・補助率2分の1>
<低感染リスク型ビジネス枠:補助金30~450万円・補助率3分の2>
中小企業・小規模事業者

サービス等生産性向上IT導入支援事業事務局ポータルサイト
電話:0570-666-424

雇用調整助成金経済上の理由により事業活動の縮小を余儀なくされた事業主が、労働者に対して一時的に休業、教育訓練又は出向を行い、労働者の雇用維持を図った場合に、休業手当、賃金等の一部を助成します。事業者

・雇用調整助成金、産業雇用安定助成金コールセンター
電話:0120-60-3999(問合せのみ)
・大阪労働局 助成金コーナー
電話:06-7669-8900
※助成金コーナーでの来所相談・受付は予約制です。

両立支援等助成金 育児休業等支援コース「新型コロナウイルス感染症対応特例」新型コロナウイルス感染症への対応として、臨時休業等をした小学校等に通う子どもの世話を行う労働者に対し、有給(賃金全額支給)の休暇(労働基準法上の年次有給休暇を除く)を取得させ、かつ小学校等が臨時休業等した場合でも勤務できるテレワーク等の両立支援の仕組みを社内通知している事業主に対して1人当たり5万円、1事業主につき10人まで(上限50万円)助成します。事業者大阪労働局 雇用環境・均等部
電話:06-6941-4630
大阪府営業時間短縮協力金緊急事態宣言が発令されたことを受け、令和3年4月1日から4月24日の24日間(第4期)に、営業時間短縮の要請に協力された飲食店などに対し、新型コロナウイルス感染症の再拡大防止および事業継続を目的に大阪府より協力金が支給されます。 (令和3年7月7日受付〆切) 飲食店等事業者大阪府営業時間短縮協力金コールセンター
電話:06-7166-9987(平日9時から18時。土曜日・日曜日、祝日を除く)
一時支援金緊急事態宣言に伴う飲食店の時短営業や、不要不急の外出・移動の自粛により影響を受け、令和3年1月~3月の売上高が、対前年比(または対前々年比)で50%以上減少した中堅・中小事業者に一時支援金を支給します。
申請期間:令和3年5月31日まで
中堅・中小事業者

一時支援金事務局 相談窓口
電話:0120-211-240
IP電話:03-6629-0479(通話料がかかります)
8時30分から19時まで(土曜日・日曜日、祝日含む全日対応)

月次支援金令和3年4月以降に実施される緊急事態措置や、まん延防止等重点措置に伴う飲食店の休業・時短営業や、外出自粛などの影響により、売上高が対前年比(または対前々年比)で50%以上減少した中小法人・個人事業者に月次支援金を支給します。中小法人・個人事業者
月次支援金事務局 相談窓口
電話:0120-211-240
IP電話:03-6629-0479(通話料がかかります)
8時30分から19時まで(土曜日・日曜日、祝日含む全日対応)
大阪府雇用促進支援金新型コロナウイルス感染症の拡大により、大阪府内の雇用情勢が悪化している状況において、失業者の早期の就職につなげていくため、求職者を雇い入れ3か月間雇用した事業主に支給します。事業者
大阪府雇用促進支援金事務局      電話:06-4794-7050
平日9時30分~17時30分
商店街新型コロナウイルス
感染症対策補助事業
新型コロナウイルス感染症の拡大防止策として、市内の商店街に対し、感染防止に係る経費等について最大100万円の補助を行います。
市内商店街商業課
電話:06-4309-3176
大阪府飲食店等感染症対策備品設置支援金新型コロナウイルス感染症の感染の拡大を防止するため、飲食店、喫茶店その他設備を設けて客に飲食をさせる施設において、必要な備品を設置した事業者を対象に支援金を支給します。(令和3年7月30日受付〆切)飲食店等事業者

大阪府飲食店等感染症対策備品設置支援金コールセンター
電話:06-7739-4376(平日9時~18時なお、5月22日(土曜日)及び29日(土曜日)は開設します)

介護サービス事業所等のサービス提供体制確保事業(地域医療介護総合確保基金)通常の介護サービスを提供した場合には発生しない経費または通常の介護サービスを提供する場合に必要とする額を超過した経費であって、介護報酬、利用料その他の収入により賄われない経費に対して支援を行います。
※受付時期や詳細については未定ですが、事業開始前に通知いたします。また、申請は遡及することが可能です。
令和3年4月1日以降に、
(1)府・市から休業要請を受けた事業所
(2)感染者が発生または濃厚接触者に対応した事業所
(3)「新型コロナウイルス感染症に係る介護サービス事業所の人員基準の臨時的な取扱いについて(第2報)」に基づく訪問サービスを提供した通所介護事業所

 高齢介護課
電話:06-4309-3185

介護サービス事業所等のサービス提供体制確保事業(地域医療介護総合確保基金)利用者受け入れに係る連絡調整費用、職員確保費用および職員応援に係る費用等に対して支援を行います。
※受付時期や詳細については未定ですが、事業開始前に通知いたします。また、申請は遡及することが可能です。
令和3年4月1日以降に、以下(1)~(3)に該当する事業所利用者の積極的な受け入れや応援職員の派遣を行った事業所
(1)府・市から休業要請を受けた事業所
(2)感染者が発生または濃厚接触者に対応した事業所
(3)感染症の拡大防止の必要性から自主的に休業した介護サービス事業所

高齢介護課
電話:06-4309-3185

障害福祉サービス等事業者に対するサービス等継続支援事業
(令和3年度未定)

障害児者やその家族の生活を支えるために必要不可欠な障害福祉サービス等の提供体制を維持するため、通常の障害福祉サービスの提供においては想定されない、かかり増し経費等に対する支援を行います。
令和3年度の実施については未定のため、詳細について決まり次第お知らせします。

障害施策推進課
電話:06-4309-3183
ファクス:06-4309-3813

生産性革命の実現に向けた固定資産税の特例措置の拡充・延長

「認定先端設備等導入計画」に位置付けられた一定の機械等(償却資産)に対する固定資産税の課税標準額を最初の3年間ゼロとする特例を講じていますが、適用対象に事業用家屋と構築物を新たに追加し、取得期限を令和5年3月31日まで2年間延長します。
認定先端設備等導入計画に基づき対象設備を新規取得する中小事業者

固定資産税課
(償却資産)06-4309-3145
(家屋)06-4309-3141~3144

新型コロナの感染を疑う場合は、かかりつけ医など身近な医療機関に相談を

新型コロナを疑う場合の受診相談については、かかりつけ医などの身近な医療機関に相談する仕組みに変わりました。

夜間・休日や、かかりつけ医のいない方などは新型コロナ受診相談センターへ相談してください。

(専用電話)072-963-9393   (ファクス番号)072-960-3809

※電話番号のかけまちがいにご注意ください。

(相談受付時間)土曜日・日曜日、祝休日を含めた終日つながります。※ファクスは月曜日~金曜日の9時~17時30分の回答になります。

 

相談・受診の目安

少なくとも以下のいずれかに該当する場合には、すぐにご相談ください(これらに該当しない場合の相談も可能です)。

    • 息苦しさ(呼吸困難)、強いだるさ(倦怠感)、高熱などの強い症状のいずれかがある場合
    • 重症化しやすい方(※)で、発熱や咳などの比較的軽い風邪の症状がある場合

  (※)高齢者、糖尿病、心不全、呼吸器疾患(COPDなど)などの基礎疾患がある方や透析を受けている方、免疫抑制剤や抗がん剤などを用いている方、妊婦の方。

上記以外の方で発熱や咳など比較的軽い風邪の症状が4日以上続く場合

  (症状が4日以上続く場合は必ずご相談ください。症状には個人差がありますので、強い症状と思う場合にはすぐに相談してください。解熱剤などを飲み続けなければならない方も同様です)

※なお、この目安は、市民の皆さまが、相談・受診する目安です。これまで通り、検査については医師が個別に判断します。


 

一般的なお問合せ

◆東大阪市電話相談窓口

東保健センター:(電話)072-982-2603 (ファクス)072-986-2135

中保健センター:(電話)072-965-6411 (ファクス)072-966-6527

西保健センター:(電話)06-6788-0085 (ファクス)06-6788-2916

(相談受付時間)9時~17時30分、月曜~金曜、祝休日を除く

 

◆大阪府電話相談窓口: (専用電話)06-6944-8197 (専用ファクス)06-6944-7579

(相談受付時間)9時~18時、平日・土曜・日曜・祝日対応

 

◆厚生労働省電話相談窓口: (専用電話)0120-565653 

(相談受付時間)9時~21時、平日・土曜・日曜・祝日対応


新型コロナワクチン接種について

 東大阪市では新型コロナワクチンコールセンターを設置しています。

ワクチン接種に関するお問合せはこちらにお願いします。

(電話)06-7668-0485 

(開設時間)  月曜日~金曜日        9時~20時

        土曜日・日曜日、祝休日   9時~17時30分

※電話による問合せが困難な聴覚障害などのある方は

(ファクス番号)072-929-8239でご相談ください。

 

その他

市民の皆さまへ

多数が密集する公園利用は自粛してください。【土木部 公園課】

道路、遊歩道等の利用時に、多数が密集する休憩施設等の利用は自粛してください。【土木部 道路管理課】