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平和のつどいを開催します

[2018年7月13日]

ID:22945

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東大阪市 平和のつどい

東大阪市では、非核・平和の願いを込め、戦争の悲惨さと平和の尊さを市民の皆さんと考えるため、東大阪市平和のつどいを開催しています。今年もさまざまな平和に関するイベントを行います。皆さんのご来場をお待ちしております。

平和シアター

映画「この世界の片隅に」を上映。

 ~あらすじ~

突然、縁談がもちあがり、1944(昭和19)年、呉へとお嫁にやってきた18歳のすずさん。呉はそのころ日本海軍の一大拠点であり、戦艦「大和」の母港でもあった。すずさんは、配給物資がだんだん減っていく中でも工夫を凝らして、毎日のくらしを積み重ねていく。1945(昭和20)年3月。呉は、空を埋め尽くすほどの数の艦載機による空襲にさらされ、すずさんが大切にしていたものが失われていく。そして、昭和20年の夏がやってくる・・・。

日時・会場

【申込方法】

電話・ファクス・メール・ハガキにて受付。

(1)氏名 (2)連絡先 をお伝えのうえ、お申し込みください。

(一時保育希望の場合は、お子様の氏名・年齢)

※ファクス、メールで申し込みされた方は、折り返し受講可否のご連絡をいたします。
申し込み後、2日を過ぎても連絡がない場合は、お手数ですが、再度お問合せください。

原爆体験のおはなし

市内在住の原爆被害者の方に体験を語っていただきます。

日時・会場

平和資料展

マンガ「この世界の片隅に」の複製原画と市民のみなさまから提供された戦争遺品、日本非核宣言自治体協議会が作成した平和と学びポスターを展示します。

この世界の片隅にの画像

©こうの史代・双葉社/『この世界の片隅に』製作委員会

日時・会場

平和公演会

パギやん写真
春間げん写真

《歌うキネマ「砂の器」》

浪花の歌う巨人・パギやん(趙博)が映画を丸ごと一本、歌い語ります。

『砂の器』あらすじ:原作・松本清張/映画監督・野村芳太郎

和賀英良は「殺人」という天人ともに赦されざる罪を犯した。
しかし、彼が犯したその罪と、ハンセン病者を90 年の長きにわたって
「排除・隔離・収容・差別」してきたこの国の罪と、はたしてどちらが
重かったのか…。


日時・会場

平和子どもシアター

日時・会場

平成30年8月10日(金曜日) 

(1)あさの部:10時~11時55分

「モアナと伝説の海」の1作品上映

(2)ひるの部:13時30分~15時50分

「しんちゃんのさんりんしゃ」と「モアナと伝説の海」の2作品上映

東大阪市立荒本人権文化センター・大ホール(別のページへ移動します)

申込不要(当日先着順、各回とも定員404人)

一時保育あり(1週間前までに申込みをしてください)

平和のつどいチラシ

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お問合せ

東大阪市 人権文化部 人権室 人権啓発課 

電話: 06(4309)3156

ファクス: 06(4309)3823

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

お問合せフォーム


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