2019年ラグビーワールドカップの会場誘致を目指す

東大阪市において、「タグラグビー」が小学校の授業で始まりました。

本校では2012年度より

取り組みをスタートし

今後、全学年の体育の授業で

タグラグビーに

取り組んでいきます。

今年度は4・5・6年の3学年で

出前授業をしていただきます。

写真は

9月20日の5年生の授業風景です。

タグラグビーとは?

ラグビーをもとに考案された

新しいスポーツ。

タックルやキックを禁止するなど

通常のラグビーに比べて

安全性が高いとされています。

腰に巻くベルトの左右に

マジックテープで

2本のタグ(リボン)をつけて

プレー。タグを奪われると「タックル成立」となり、動きを止めて

パスを出さなければなりません。

数回タグを取られるとボールは相手に渡ります。