12月12日(木)、4年生は助産師の山下百子さんに「いのちのはなし」をしていただきました。助産師として500人以上の出産を経験され、ご自身も現在4人目の出産を間近に控える妊婦さんです。妊娠して時間の経過とともに赤ちゃんがどう成長していくのか、骨盤と胎児モデルを使った分娩実演、「いのちに会える日」のDVD視聴などを通して「生まれてきたこと、育ててくれたことへの感謝」や「これからは自分が自分を守ることの大切さ」を学びました。