2・4・6年生が着衣泳の学習をしました

「大いに水に親しむ、されど水を侮るなかれ。」もしもの時の対応策として、あわてない、あばれない、まずは浮き身。周りの子どもは、決して水に入って、助けようとしてはいけない、大人を呼ぶ。できることは、棒や縄、ペットボトルのような浮く物を投げる。何よりも子どもだけでそういった場所はへ行かない。