すべての子どもに
生きる喜びと あすをつくる力を

めざす子ども像

 ・よく考え、自らすすんで行動する子ども

 ・心やさしく、たくましい子ども

 ・なかよく、たがいに助け合う子ども

今年度のスローガン

「たのしい学校2020」

 ・安心して学べる

 ・自分の居場所がある

 ・力が高まる

学年目標

1年

 「互いの違いを認め合い、仲よくできる集団づくり」

2年

 「互いの違いを認め合い、仲よく助け合える集団づくり」

3年

 「自分も友だちも大切に、互いに助け合える集団づくり」

4年

 「互いの良さを認め合い、相手の立場を考えられる子どもを育てる」

5年

 「力を合わせて支え合い、主体的に取り組める子どもを育てる」

6年

 「自分の課題に進んで取り組み、これからの自分の生き方を考える
 子どもを育てる」

わかくさ

 「かがやく笑顔」

 

各部会の目標

研修部

「自分たちの未来を考える子どもを育てる授業づくりとカリキュラム・マネジメントの充実」

人権教育部

「すべての子どもに生きる喜びと豊かな人間性を」
〈未来市民教育を人権の観点から~生きる力〉

〈道徳教育~心の教育〉

〈地域連携教育~地域のつながり、一員として〉

特別支援教育部

(1)すべての子どもがともに学びともに育つ集団づくりをめざし、一人ひとりの個性を尊重しながら、その児童の能力を可能な限り伸ばすことに重点を置く。

(2)あらゆる場を通して障がいのある児童に対しての正しい認識と理解を深めていく。

(3)障がいのある児童が社会的自立に必要な知識や基本的な生活習慣が身につくように努める。

生徒指導部

「集団の中で生き生きと活動し、自立した活動ができる子ども」を育てる

体育・保健・給食
指導部

体育指導部 

「主体的に、自己の体力の向上に取り組める児童の育成」

学校保健

「豊かな心とたくましい体を育てる」

給食指導

 給食を通して「望ましい食習慣や豊かな人間関係を育てる」