目標 

 主体的・対話的で深い学びを生活に拓く力の育成
 ~言語活動を通して、思考力・判断力・表現力の向上をめざす~

 

研究教科

 「国語科」
 「特別の教科 道徳」

 

校内研修でめざすもの

  • 目的に応じ、「根拠」を持って伝え合う力の育成
  • 子どもが主体的に学ぶ授業づくり
  • 個が育つ授業、子が育つ集団づくり
  • 学びを自分の生活に引き寄せ、生かしていこうとする態度の育成

 ※各項目の詳しい説明は、学力向上通信「ぐんぐん」6月号 に記載しています

 

成果指標

  • 目的を持ち、意欲的に考えや思いを伝え合うことにより、そのよさを体感する
  • 根拠をあげて話したり、書いたりする力が身に付く 
  • 根拠をあげて伝え合い、考えを深める力が育つ

 

研修体制

校内研修会

  • 研究主題に沿って、授業研究会・学習会等を学年、ブロック(低・中・高学年)、全体で研修を行う

      「国語」          各学年毎に年一本の研究授業を行う(計6本)
      「特別の授業 道徳」  1~3年で一本、4~6年で一本行う(計2本)

  • 講師先生より頂いた助言を、学年ならびに学校の子どもたち全員の成長につなげる