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よくある質問

ひっくり返って泣き叫び手がつけられません。

[2012年2月28日]

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ひっくり返って泣き叫び手がつけられません。

回答

 「気に入らないことがあるとひっくり返えって泣きわめく」「きーきー言う」。昔の人はこうした子を「かんが強い」と表現しました。
 「かんしゃく」は発達の過程に見られる当たり前のこと。赤ちゃん時代に、たくさん泣いたり怒ったりする子は、大人に“ことば”や“こころ”をいっぱいかけてもらって、情緒や感情がよく育つと言われています。
 泣いてわめいているときは、お母さん・お父さんも深呼吸。一拍おいて「どうしたの」と声をかけてあげましょう。ときには「○○がいやだったのねー」とか「○○がほしかったのねーでも危ないからね」など声をかけながらしばらく様子をみるのもいいのです。

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