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新型コロナウイルス感染症に関連する人権への配慮について

[2020年5月1日]

ID:26902

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

市民の皆さんへ

新型コロナウイルス感染症に関連して、感染した方々やご家族、治療にあたった医療関係者、外国人の方々等に対して、不当な差別、偏見、いじめ、誹謗中傷等があってはなりません。
不確かな情報に惑わされて、人権侵害につながることのないよう、国、府および本市ホームページなどで、新型コロナウイルスについての正確な情報をご確認いただき、冷静な行動をお願いします。


人権への配慮について(「新型コロナウイルス対策6」篇)(政府広報室のホームページへ移動します)


新型コロナウイルスの3つの顔を知ろう!~負のスパイラルを断ち切るために~

(日本赤十字社のホームページへ移動します)



憲法週間ポスター画像

東大阪市では、憲法週間(5月1日~5月7日)に合わせて、ポスターを作成しました。
~守ろう人権 正しい知識で~

※憲法週間とは
今から73年前(1947年)の5月3日に日本国憲法が施行されました。憲法記念日の前後1週間の5月1日から7日を憲法週間とし、憲法の保障する基本的人権等を考えるための週間です。

相談窓口

・みんなの人権110番(全国共通人権相談ダイヤル)(法務省)

 ☎0570-003-110 (平日午前8時30分から午後5時15分まで)


・子どもの人権110番(法務省)

 ☎0120-007-110 (平日午前8時30分から午後5時15分まで)


・外国語人権相談ダイヤル(法務省)

 ☎0570-090911(平日午前9時00分から午後5時00分まで)

お問合せ

東大阪市 人権文化部 人権室 人権啓発課 

電話: 06(4309)3156

ファクス: 06(4309)3823

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

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