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改元に伴う文書の取扱いについて

[2019年6月10日]

ID:24672

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 元号を改める政令が公布され、本年5月1日から元号が「令和」に改められました。

 本市では、5月1日より前に発行した通知書などの文書については、5月1日以降の日付であっても原則として「平成」で表記しています。また、5月1日以降に発行する文書であっても、各種システムや印刷の関係から、5月1日以降の日付を「平成」で表記している場合があります。このような場合でも、これらの文書は有効なものですので、5月1日以降は新元号に読み替えてください。
 一方、本市あてに提出される申請書等の文書について、5月1日以降の日付が「平成」と表記されていたとしても、有効なものとして、5月1日以降は新元号に読み替えるものとします。

 また、年度の表記については、文書の種類により「令和元年度」、「令和1年度」又は「平成31年度」のいずれかになります。なお、文書によっては、「年」と「年度」で元号の表記が異なる場合がありますが、そのまま有効な文書としてお取扱いください。
 
 ご理解とご協力をお願いします。

※各文書の取扱いについては、それぞれの担当課へお問合せください。