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平成24年7月9日に住民票がかわりました。

[2015年4月1日]

ID:8471

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住民票の様式を「世帯票」から「個人票」に変更しました

住民基本台帳法の改正及びシステム更新にともない、「世帯票」の形で作成しておりました住民票を、平成24年7月9日以降は「個人票」の形に変更しました。

平成24年7月9日に、住民票の一斉改製を行い、最新の情報のみで新しい住民票を作成しました。それ以前の住所などの証明、7月9日以前に転出された方や死亡された方の証明などが必要な場合は、改製除票(300円)に記載されておりますので、そちらを取得していただく必要があります。

「住民票の写し」は、次のいずれかをお渡しすることになります。

 

連記式の住民票の写し

現在の住民票の写しと同様、1枚に同じ世帯3人までをまとめ、最新の内容のみを印刷します。

※特に要望がない限りは、この様式の住民票の写しをお渡しします。

※証明書自動交付機からは、この様式の住民票の写しが発行されます。

 

個人票の住民票の写し

1枚に1人で、市が保管する住民票と同じ形のものです。

住所や氏名などの変更があると、抹消線を引いたうえで新しい項目を記載します。

申請時点で同一世帯の方の最新の住民票については、まとめて契印処理をし、1通としてお渡しします。

※履歴の証明が必要な場合は、こちらの様式をお渡しします。

 

連記式の住民票の写し、個人票の住民票の写しの見本です。

外国人住民の方も住民票が作成されました

特別永住者や中長期の在留資格のある外国人住民の方につきましては、平成24年7月9日付で住民票が作成されました。

同じ世帯に日本人の方がいる場合は、その方の続柄を職権で訂正している場合があります。

今後、住所や世帯構成の証明は、日本人と同様、「住民票の写し」または「住民票記載事項証明書」となります。

 

住民票に記載される以前の情報について

外国人登録法の廃止に伴い、外国人登録原票は、7月9日以降、国へ返却します。

このため、従来の「外国人登録原票記載事項証明書(旧称=外国人登録済証明書)」は廃止され、交付できなくなります。

過去の登録内容等が必要な場合は、外国人登録原票の開示請求を、していただくことになります。

 

外国人登録原票の開示請求について

外国人登録原票の開示請求は、法務省 秘書課個人情報保護係で行います。

外国人登録原票の開示請求の詳しい内容については、法務省のホームページをご覧ください。
法務省ホームページ「法務省が保有する個人情報の保護
   (このページを離れて、法務省のホームページを開きます)

開示請求にかかる問合せ先

問合せ先: 法務省 秘書課個人情報保護係

所 在 地: 〒100-8977 東京都千代田区霞が関1-1-1

電      話: 03-3580-4111(内線)2034

       受付:9:30~12:00、13:00~17:00

                  (土曜・日曜・祝日及び年末年始(12月29日~1月3日)を除く。)

 

住民票の写しの交付申請について

お問合せ

東大阪市役所 市民生活部 市民室 市民課
電話: 06(4309)3164 ファクス: 06(4309)3803

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