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公的個人認証サービスに必要な機器および利用者クライアントソフトの取得について

[2012年2月29日]

ID:3679

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1.必要な機器について

 自宅等から行政機関へ電子申請・届出等を行う場合には、インターネットに接続された「パソコン」と、住基カードを読み取るための「ICカードリーダライタ」が必要になります。

パソコンについて

 公的個人認証サービスを利用して電子申請等を行うには、インターネットに接続しているパソコンが必要です。

 また、以下の「利用に必要なパソコンの条件」を満たしていることが必要です。

 なお、電子申請の種類によっては、他の条件を求められることがあります。その際は、ご利用になる電子申請の手続き先の行政機関にご確認ください。

 利用に必要なパソコンの条件(大阪府のホームページへ移動します)

ICカードリーダライタについて

 当市の住民基本台帳カードに適合するICカードリーダライタが必要となります。(対応するICカードリーダライタは、市町村ごとに異なりますのでご注意ください。)

 下記の公的個人認証サービスポータルサイト内で当市の住民基本台帳カードに対応する機器のリストがご覧になれます。

 ICカードリーダライタをご用意する前には必ずご確認ください。

 適合するICカードリーダライタ一覧(公的個人認証サービスポータルサイトへ移動します)

 また、下記の公的個人認証サービス対応ICカードリーダライタ普及促進協議会のサイトにおいて、ICカードリーダライタを販売している事業者のサイトを見ることができます。

 ICカードリーダライタ販売サイト(公的個人認証サービス対応ICカードリーダライタ普及促進協議会のサイトへ移動します)

2.利用者クライアントソフトの取得について

 公的個人認証サービスを利用するには、利用者クライアントソフトが必要です。

 利用者クライアントソフトについては、下記の公的個人認証サービスポータルサイトにてダウンロードできます。

 利用者クライアントソフトのダウンロードサイト(公的個人認証サービスポータルサイトへ移動します)

 

お問合せ

東大阪市 行政管理部 情報化推進室 

電話: 06(4309)3107~11、13

ファクス: 06(4309)3816

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

お問合せフォーム


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