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重度障害者訪問看護利用料の助成

[2021年2月9日]

ID:2885

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 在宅の重度障害者(児)が、知事の指定した訪問看護ステーションを利用する際に、利用料の助成を行う(所得制限あり)重度障害者訪問看護利用料助成事業は、平成30年3月末で終了しました。

 これは平成30年4月から福祉医療(老人・障害者・ひとり親家庭・子ども医療)費助成制度の対象医療が訪問看護ステーションが行う訪問看護(医療保険分)にも拡充され、福祉医療費助成制度に統合されたことによるものです。

 重度障害者訪問看護利用料助成の対象者が平成30年3月までに訪問看護ステーションが行う訪問看護(医療保険分)を受けた分については、平成30年4月以降も引き続き福祉事務所で利用料払戻しの申請を受け付けますので、速やかに申請してください。

 平成30年4月以降に受ける場合は、福祉医療費助成制度をご利用ください。

 ただし、平成30年3月以前の受診分については、事前に福祉事務所で利用料助成の決定を受ける必要があります。

問合せは

重度障害者訪問看護利用料助成については各福祉事務所まで

福祉医療費助成制度については医療助成課まで

お問合せ

【重度障害者訪問看護利用料助成事業(平成30年3月診療分まで)について】
東福祉事務所 高齢・障害福祉係
電話:072-988-6628 ファクス:072-988-6671
中福祉事務所 高齢・障害福祉係
電話:072-960-9285 ファクス:072-964-7110
西福祉事務所 高齢・障害福祉係
電話:06-6784-7980 ファクス:06-6784-7677

【福祉医療費助成制度(平成30年4月診療分以降)について】
市民生活部 医療助成課
電話:06-4309-3166 ファクス:06-4309-3805