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不要なライターの適切な処理について

[2014年8月21日]

ID:36

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 使い捨てライターをガスが残った状態でそのままごみとして排出されますと、収集車の火災の原因となります。ライターをごみとして排出される際は、必ずガス抜きをしてから出すようにしてください。

 

 

ガスの抜き方の例

(1) 周囲に火の気のないことを確認する。

(2) 操作レバーを押し上げる。着火した場合はすぐに吹き消す。

(3) 輪ゴムや粘着力の強いテープで、押し上げたままのレバーを固定する。

(4) 「シュー」という音が聞こえれば、ガスが噴出している。(聞こえない場合は炎調整レバーをプラスの方向にいっぱいに動かす。)

(5) この状態のまま付近に火の気の無い、風通しのよい屋外に半日から一日置く。

(6) 念のため着火操作をして、火が着かなければ、ガス抜きは完了です。

 

ライターのガスの抜き方について

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